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みそら(零番)

ん~

みそら(零番)

ふぁ~よく寝た

みそら(零番)

ん?

普(花子君)

スースー

みそら(零番)

(変わんないな~)

みそら(零番)

ナデナデ

普(花子君)

んぅ

普(花子君)

ん~みそらぁ

みそら(零番)

へ?

普(花子君)

スースー

みそら(零番)

ね、寝言?

みそら(零番)

・・・(かわいいかよ)

普(花子君)

んん~ん?

普(花子君)

みそら?

普(花子君)

///ボッ

みそらが膝枕してる

普(花子君)

ご、ごごごご、ごめん!

みそら(零番)

フハッ気にしてないよ~

普(花子君)

///

みそら(零番)

なに~照れてるの~

普(花子君)

照れてない!

みそら(零番)

まぁ、とりあえず帰るね~

普(花子君)

う、うん

みそら(零番)

ばいばーい

普(花子君)

ばいばい

シュン

普(花子君)

はっず///

みそら(零番)

かわいかったな~

みそら(零番)

っと、どした?

みそら(零番)

ゆき、あめ

ゆき

ん~

あめ

どうだった?

みそら(零番)

お、元気になったんだねあめ

みそら(零番)

で噂の件だけど

みそら(零番)

たぶん七番の助手がどうにかすると思うよ

ゆき

よかったぁ~

あめ

うん、よかった

ゆき

もう大丈夫よあめ

あめ

ありがとうお姉ちゃん

ゆき

ねぇ、みそら

みそら(零番)

ん?なに?

ゆき

私の本質は天使

ゆき

未来をみることができるでしょ?

みそら(零番)

そうだね

ゆき

少し未来が見えたんだけど

みそら(零番)

なんかみえた?

ゆき

暴走…

みそら(零番)

っ!

ゆき

みそら気を付けて

ゆき

   ・・
じきにアレが暴走する

みそら(零番)

う、そでしょ

みそら(零番)

またあの地獄が…

ゆき

うん

ゆき

しばらく境界から出ないほうがいいかも

みそら(零番)

そうするよ

みそら(零番)

忠告ありがと

みそら(零番)

そうだ

みそら(零番)

寧々と1番と普呼ぼ

L〇NE

青井 茜、八尋 寧々を グループに追加しました

みそら(零番)

既読 やっほ~

なに

寧々

どしたの~?

みそら(零番)

既読 まあまあ

みそら(零番)

既読 ちょっと明日放課後私の境界きてくんない?

みそら(零番)

ちょっと、渡したいものがあって

めんどくさい

寧々

おっけ~!

そっちが来いよ

みそら(零番)

既読 こっちもいろいろ事情があるの

みそら(零番)

既読 寧々~明日、茜連れてきてね!

寧々

りょうか~い!

みそら(零番)

よし

みそら(零番)

あ~あ

みそら(零番)

こっから出れないなんてつま~んない

寧々

渡したいものってなんだろ

寧々

まっいっか

寧々

って、ブラックキャニオンちゃん!

寧々

ゴミ食べちゃダメ!

ったく

めんどくせ~

ってか渡したいものってなんだよ

チッ

会長からかよ

不在着信

不在着信

電話かけてきやがった

掛けなおすか

プルルルル プルルルルr

あ、青井~

何ですか会長

いや~明日の放課後

生徒会室ね

あ~明日の放課後はいけないか、遅れます

なんで?

呼び出されてるんですよ

零番様に

なんかしたの?

いえ、なんか渡したいものがあるから来いって

ふーん

それって僕も行っていいのかな

多分だめだと思いますよ

それに、会長は消そうとするでしょうし

へ~

は?(名前よび?)

警戒しておいたほうがいい

何されるかわからないし

あと、今から家に行っていい?

は?無理です

いえにいt

むり

いえn

むりです

じゃあ、赤根さん家に

アオちゃん今出かけてますよ

・・・

あおい゛~

もう切っていいですか

だm

プツ(電話きった)

は~

スマホいじろ

30分ご

ピーンポーン

はーい

誰だこんな時間に?

ガチャ

やっほ~青井

・・・

バタン(扉閉めた)

ガチャ

も~しめるなんてひどいな~

なんできたんですか

いや~いまひましてたし

だからってうちに来ないでください

泊っていい?

無理って言っても泊まるんでしょう

今回だけですよ

わーい

ぬっしー

はい

ぬっしー

きりわるい

ぬっしー

ばいばい

七不思議が零番目 秘密のカンナギサマ

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