主
はいはい主ですわよ
主
リアルで昨日36.9も出たからびっくりしたんご
主
まあ本編どぞ~
エル
んじゃ、俺らはこれで失礼しやすね~
ガチャッ…(エル&ルーク退☆出)
ミカ
…そういえば
あの人達、やけに冷静だったような…⁇
ミカ
…まぁ気のせいですよね!!
妖羅(ようら)
ミカちゃんなにひとりごと言ってんの~?
ミカ
んぁ、妖羅さん!
ミカ
いやぁ、あの人達やけに冷静だったなぁと……
妖羅(ようら)
え?そうなの?
ミカ
はい…まぁでも気のせいですよね!!
妖羅(ようら)
気のせいだよ多分( ´・▽・ )ヘッ
ミカ
そ、そうですよね~、、、
ミカ
そ、そんなことより!!
ミカ
リコリスさんの記憶を取り戻す方法を考えましょう!!
妖羅(ようら)
そやな~、、、
一方その頃…
館主の部屋
ムツ
……それにしても琥蕗くん…
琥蕗(クロ)
……館主もそう思うか?
ムツ
あぁ…。
ムツ
あの迷いの子達…エルとルークだったか…
琥蕗(クロ)
やけに冷静だった…狩の可能性が高いだろう。
ムツ
そうだね…妖羅くんにも伝えといてくれ。
琥蕗(クロ)
了解した…。
ガチャッ…(琥蕗退出)
ムツ
…そこにいるんだろう?出て来いよ
ルーク
なーんだ、、バレてたか…。
どこからともなく彼は現れ、ムツににこりと微笑みかける。
ルーク
僕が狩なの…感づいていたんだろう?
ムツ
まぁね…君のお連れさんも狩だろう?
ムツ
ここにはいないのかい?
ルーク
そのことは…秘密かな。
ムツ
へぇ…?…ザッ
ムツは自分の能力の闇を使い、ルークの視界を妨げる。
ルーク
ほぉ…?やるじゃん。
…しかし、相手が悪かったようだ。
ムツ
…ッ!?
彼はまるで見えているかのように正確に ムツの心臓や脳を狙ってきたのだ。
ムツ
…お前見えてんのか?
ルーク
さぁ?どうだろうね。
ムツ
答えろよッ、、、!!
ムツは一瞬の隙を付いて彼の"目"を狙った。
彼はその行動に驚いたのか、慌てて避け頬に傷がつく。 傷が付くと、彼は悪魔のような微笑みを浮かべて
ルーク
君ッ…面白いね?フフッ、、
ムツ
…?ゾワッ
ムツ
(なんだあいつ…?人間じゃないような…)
ルーク
てっきり足とかを狙ってくるかと思ったよ…。
ムツ
………お前…人間じゃないだろ?
それを聞いたら彼は一瞬驚いた顔をし、 また悪魔のような笑みを浮かべて
ルーク
よく気付いたネ…?そうさ、僕は人間じゃなイ。
ムツ
やっぱりな…
ルーク
今の僕はとても気分ガイイ…。
ルーク
ダカラ、俺ノ正体ヲ教エテアゲル♪
ルーク
俺ノショウタイハ、、、、、
主
これの戦闘シーン悩んだぁ!!!
ムツ
だからハートちょうだいって?
主
yes☆
ルーク
やめとけ人外
主
私の事人外呼ばわりぃ!?
主
酷いなぁ…ルークも一応人外なんだけど
主
正体言っちゃおうかn
ルーク
命ガホシクナイヨウダナ?
主
すいませんでした。
ルーク
言わないならいいんだよ主。
主
はは…あ、近日リコ記憶取り戻すかもね
主
それでは締め!!ばいちゃ!!!
エル
あれ、なんかその挨拶聞いたことあるようn
主
^^






