TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ゆみ

こんにちわ✧٩(ˊωˋ*)و✧

ゆみ

エスカレーター乗ってる主です!

ゆみ

それじゃ

ゆみ

((ヾ(´꒳`*⃙⃘ )イッテラッシャーイ

サナ

はぁ、

サナ

桃髪はどうするんです?

……。

『あいつはこの組織に残す。』

サナ

は?

あいつは今この組織が好きみたいだし、

サナ

……先輩。

なに、

サナ

桃髪がこの組織のこと好きなのは先輩がいるからだと思いますよ?

そうだとしてもあいつの友達は青で俺は友達でもなんでもない。

サナ

嘘つき…

嘘なんかついてねぇよ

サナ

桃髪が友達って言ってくれたのがすごく嬉しかったくせに。

っ……

サナ

とにかく!そんな大切なことは桃髪と相談してから決めてください!

サナ

私は前の組織に忘れ物したので取りに行くついでに潰してきますから

え、それ1人だと危ないんじゃ…

サナ

大丈夫です!あの組織には私より強い人いませんので!

お、おう…

サナ

じゃあ、私が帰ってくるまでに話を終わらせておいてくださいね?じゃないとお仕置きですからね!

え、

サナ

また後で〜!

あ、行っちゃった…

……。

早く話終わらせないと…

(サナのお仕置はもう受けたくないし、)

とは言ったものの、

この寝ている2人を起こすので一苦労しそうなんだが?

揺さぶってもダメ、大きい声出してもダメ、フライパンを耳元で叩いてもダメ…

どうしたらいいんだよ、

……。

あ、

なんだここにいい目覚ましが転がっているじゃないか…

これをこうしてこうすれば、

かなめ

……あ''っつ!

かなめ

何事?!って僕の髪が燃えてるんですが?!

全然起きないから残ってるお酒を髪の毛にかけて火をつけてみました。

かなめ

なにサラッとやばいことしてんの?!

かなめ

ど、どこかに水はないかぁ!

ゆみ

オカエリィ♪(*・ω・人)

ゆみ

出来ればこの連載70話ピッタリで終わらせようかなと思ってます!

ゆみ

それじゃ

ゆみ

٩(ˊᗜˋ*)وおつぷり!!

泣き虫な僕は二重人格です

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

131

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚