TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

君は可愛い天使の子

プロフィール


何故か霊が見える

天使

天使
桃のところに突然現れた天使

𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭

俺は桃、

今、俺の目の前に天使がいます

よく可愛い子とかを天使と言うが比喩とかそういうのでは無い

ほんとの天使なのだ

天使

(ちょこん

天使

あ、あの

天使

どちら様ですか?

天使

天使

え?

天使

僕は天使

天使

この世界の牛、羊、人間と同じ

天使

そして特に名前は無い

なんで俺の部屋に?

天使

僕は、君を支えるために来た天使だから

天使

この紙に名前を書いて

あ、はい

サラサラッ

はい

ありがとう!!

…は?

僕の名前は青!

君が契約してくれたから僕の魂が戻って来たよ!

ぇ?

最初はね、マニュアルに沿ってしか話せないの

君が契約してくれたから

ほら!髪の1部が君の髪色に!!

ほんとだ…

でもなんで俺のところに?

分からない…僕はたまたま君のところに来ただけだよ

これが俺と天使との出会いだった

君は可愛い天使の子

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

186

コメント

4

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚