美咲
え……本当に?

遥香の忠誠度は100になりました。
これ以上上がることも下がることもありません。
美咲
永久固定……

遥香
美咲……♡

遥香
もっと、犯して……♡

美咲
……

美咲
これも忠誠度100の影響?

遥香
美咲……♡

美咲
…ピンッ(クリ弾き)

遥香
んお゙っ♡

遥香のおま◯こから止めどなく愛液が溢れ、床に垂れる。
美咲
すっご……

美咲
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

遥香
お゙お゙っ♡♡あ゙ッ♡ッ〜〜♡♡

遥香
あ゙っ♡♡あ゙っあ゙っ♡♡♡♡

遥香
あ゙あ゙っ〜~♡♡

遥香
お゙お゙っ♡♡♡

美咲
……えっろ

遥香
イ゙グイ゙グイ゙グっ♡♡♡

美咲
ピタッ

美咲
まだだめ♡

遥香
ふぇ……?

美咲
ダメだよ。

遥香
はぃ…♡がまん//します♡♡

美咲
そ、我慢だよ〜♡
クチュクチュクチュ!!グチュグチュ♡♡グチュ!!

遥香
お゙ほぉ゙っ♡お゙っ〜~~お゙ッ♡♡♡

遥香
イ゙グっ♡♡♡

美咲
ピタッ

遥香
お゙っ〜……♡♡アヘッ……♡♡あひっ…

美咲
もう気持ちいい事しか考えられないね♡

美咲
ぐちゅぐちゅおま◯こでイキたいよね。

美咲
どうすれば良いか、分かるよね?

美咲
グチュグチュグチュ!グチュグチュグチュグチュ♡♡♡

遥香
お゙お゙お゙〜~♡♡♡

遥香
イ゙ガゼエ゙ッ゙//お゙お゙っあ゙ッ〜♡♡♡くら゙ひゃ゙い゙い゙ッ゙♡♡♡お゙ほぉ゙っ♡♡♡

美咲
一生、私の淫乱変態奴隷だって誓う?

遥香
お゙っお゙っお゙お゙っ♡♡♡♡ちがい゙ま゙しゅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡♡

美咲
違うの?

遥香
お゙お゙お゙っ♡♡♡ちかぁ゙ぁ♡♡うぅ゙♡

美咲
あははっ、もうなんて言ってるか分かんないや。

美咲
良いよ、イケ♡

遥香
お゙お゙っ〜~~~~!!!♡♡

遥香
プシャァァァァァァァァ♡♡♡ガクガク♡♡プシャァァァァァァァァプシャァァァァァァァァ♡♡♡

美咲
ゾクゾク♡♡

美咲
人を従わせるって、楽しい……

美咲
……これで催眠解いたら……

美咲
AIちゃん、催眠解いて。

美咲
……遥香?

遥香
あひっ…//あれ……?っ……//

遥香
なに……これ……

遥香
みさき……?

遥香
濡れすぎ…え、どうなってるの!?

美咲
……ごめんね、遥香。

美咲
催眠して、犯して、イカせたんだぁ♡♡

遥香
なにそれ……

遥香
意味わかんないよ!

美咲
っ……!?

美咲
……ごめん

遥香
私は、美咲のことが……

美咲
……その感情も、催眠のせいだとしたら?

美咲
(何言ってんだろ、私。)

どんなに自分に言い聞かせても、罪悪感は残ってしまう。
それを晴らしたくて……遥香に、嫌われるんだろうな。
美咲
(嫌われたく、ないな)

遥香
ううん、違うよ。

遥香
私ね、ずっと自分に嘘ついてたんだ

遥香
美咲のこと、一目惚れだったのに……親友だからって、勝手に諦めて

遥香
美咲、こっち見て。

美咲
…え?

遥香
好き、大好きだよ。

美咲
……//ずるいよ//

認めたくなかった。でも、もう嘘はつけないし、この気持ちを抑えることもできない。
美咲
私も、好き

遥香
えへへ……//
ねぇ美咲。私、美咲になら素面でも従うよ。

美咲
……うん。ありがと。

遥香
私、催眠いらないから。

美咲
じゃあ、さ。

美咲
オナニー見せてよ……

遥香
ふぇ!?い、いきなりぶっ込んでくるね……

美咲
奴隷になってくれるんでしょ?

遥香
恋人奴隷って言ってほしいかも?

美咲
こいっ…//

美咲
こいびと、奴隷……//

遥香
じゃあ、見ててよ……//

美咲
うん。

遥香
グチュ♡

遥香
お゙お゙っ♡♡??

美咲
さっきまでの快感が残ってるっぽいね。

遥香
お゙っ♡♡あ゙っあ゙っあ゙っ♡♡♡

遥香
ら゙め゙っ゙♡♡♡イ゙グっ♡♡

美咲
良いよ。イッて♡

遥香
お゙お゙お゙っ♡♡イ゙グゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡

遥香
プシャァァァァァァァァプシャァァァァァァァァ♡♡♡

遥香
はぁ……♡はぁ……♡

美咲
かわいいよ♡

遥香
えへへ……//

遥香
シャワー、浴びてきて良い?

美咲
ん、りょーかい。オナニーは、私の前じゃないとしちゃだめだからね。

遥香
もう//そんな事言われなくても……

美咲
今後一生、遥香は1人でオナニーできないよ♡

遥香
……うん♡

遥香
じゃあ、浴びてくる。

美咲
いてらー

美咲
……

美咲
AIちゃん、遥香のデータを見せて

遥香
感度:耳 96/100
乳首 78/100
ま◯こ 90/100
アナル 13/100
クリトリス 80/100
好感度:100/100
興奮度:43/100
淫乱度:39/100
忠誠度:100/100
美咲
興奮度と淫乱度は低いね。

美咲
感度も、良くなってるし。

美咲
……遥香

美咲
寂しいよ

美咲
だって、ずっと独りだもん

美咲
住んでよ、ここに。

美咲
ずっと。私のそばにいてよ

美咲
……私も、ずっと好きだったんだよ

美咲
好きなんだよ

美咲
……ただのわがままだって、わかってるのに

美咲
私が、遥香をあんなふうにしたのに

美咲
っ……っ……ふっ……

美咲
……一緒にいたい

美咲
遥香と、一緒にいたい…

遥香
……みさき…

美咲
っ!?

美咲
……

遥香
私も、一緒にいたい。

遥香
ここに住んでもいい?

美咲
……うん。

美咲
澪ちゃんも、連れてきて

美咲
3人で暮らしたい

遥香
ん、分かったよ。

遥香
美咲、独りじゃないよ。

美咲
──っ!

美咲は声を上げて泣いていた。子どものように、今までぶつけれなかった感情を、すべて吐き出すように、泣きじゃくっていた。
そんな美咲をそっと抱きしめ、頭を撫でる。遥香は、美咲を優しく見つめていた。
美咲
……

遥香
落ち着いた?

美咲
……うん。

美咲
ねぇ、遥香

美咲
……大好き

遥香
私も。
