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潔世一

『……』((走

ここ3日間ぐらい、 走ることくらいしかしてない

鉢楽廻

速ぁ…✨️

潔世一

『……、?』

…日本語、勉強しよっかな

潔世一

『…おい。』

千切豹馬

『俺?』

潔世一

『日本語って、どうやって勉強するんだ?』

千切豹馬

『…絵心に言ったら、どうにかなるんじゃね』

潔世一

『絵心…?』

潔世一

『…嗚呼。あいつか』

潔世一

『…だから、日本語勉強するためのやつ、くれ』

絵心甚八

『…そうだな』

絵心甚八

『分かった。すぐ準備する』

潔世一

『…あと』

潔世一

『御影玲王は、本当にいるんだよな?』((圧

絵心甚八

『…嗚呼。もちろんだ』

潔世一

『はぁ…、』

潔世一

『クソめんどくさい』

千切豹馬

『ほんとに勉強してんだ』

潔世一

『…なんだっけ』

潔世一

『千切ちゃん?』

千切豹馬

『ちゃん付けかよ』

潔世一

『悪いかよ』

千切豹馬

『…いや。』

潔世一

『じゃ、いいだろ』

千切豹馬

『で?何』

潔世一

『日本語、教えろ』

潔世一

『これは?』

千切豹馬

『ありがとうって意味だな』

潔世一

『発音』

千切豹馬

ありがとう

潔世一

あぃ、がと…、?

千切豹馬

『…ちょっと違うな、//』

潔世一

『何照れてんだよ』

千切豹馬

『照れてねぇよ//』

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