TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

今回は、合宿です。

葉月

私達幼なじみは、久しぶりに全員集合するから楽しみ

翔陽

そうだね葉月

葉月

それでは、どうぞ

一週間後の合同合宿

葉月

合宿の日だね

翔陽

そうだね

仁花

私達って気づくかな?

葉月

さぁ

翔陽

さぁって

翔陽

まぁいいけど

葉月

ちょっと監督のところに行っていつ来るか聞いてくる

翔陽

分かった

仁花

私も一緒に行く

葉月

じゃあ一緒に行こう

仁花

うん

白鳥沢バレー部

監督:どうした?

葉月

参加校は、いつ来ますか

白鳥沢バレー部

監督:え〜
城西、音駒、梟谷、稲荷崎、烏野だ

白鳥沢バレー部

監督:烏野が来るのは、午後4時からだな

葉月

分かりました

仁花

わ、分かりました

白鳥沢バレー部

じゃあ2人とも多分もうすぐ来るからお出迎えと各校の部屋に連れて行ってくれ

葉月

分かりました

仁花

は、はい

葉月

仁花、私が城西と梟谷の出迎えをするから。
仁花は、音駒と稲荷崎行ってくれる

仁花

いいけど烏野は、?

葉月

烏野は、2人で行こう

仁花

分かった

葉月

じゃあ行ってくるね

仁花

うん行ってらっしゃい

白鳥沢校門

葉月

ようこそ皆さん白鳥沢へ

城西バレー部

皆:よろしくお願いします

よろしくね〜

久しぶりだな葉月

久しぶり

葉月

3人とも久しぶり〜

城西バレー部

金田一:及川さんと岩泉さんと国見知り合いですか?

知り合いも何も幼なじみだからね

そうだな

うん

城西バレー部

皆:え〜

葉月

そろそろ教室に案内してもいい?

良いよ〜

葉月

じゃあこっち

葉月

着いたよここが城西の泊まる場所

葉月

荷物置いたら体育館に行ってね

葉月

体育館に若と翔陽が居るからね

分かった〜

さっさとするぞ

城西バレー部

金田一:あの及川さん若と翔陽って誰なんですか?

あ〜若は、葉月のあだ名で本当の名前は、牛島若利で翔陽は、元烏野バレー部の10番の日向翔陽だよ

翔陽と葉月は、双子だからね

城西バレー部

金田一:えっ、牛若と幼なじみで日向とも幼なじみだったんですか?

そうだよ

まだいるけどね

城西バレー部

金田一:どんだけいるんだよ!!

さぁ

城西バレー部

金田一:さぁって

行くぞ

はい…

白鳥沢校門

仁花

み、皆さんようこそ白鳥沢へ

音駒バレー部

皆さん:よろしくお願いします

研磨

仁花久しぶり

クロ

えっ、仁花!!髪色が違うから気が付かなかった

仁花

凄いね研磨は、クロは、相変わらずだけど(笑)

音駒バレー部

夜久:黒尾知り合いなのか?

クロ

あぁ俺と研磨の幼なじみのうちの1人だ

音駒バレー部

夜久:幼なじみのうちの1人って何人いんだよ

研磨

今回の合宿で幼なじみ全員揃うよ

音駒バレー部

リエーフ:そうなんですか!

研磨

そうだよあとリエーフ五月蝿い

仁花

案内してもいいかな??

クロ

お願いね〜

仁花

ここの教室です

仁花

荷物置いたら体育館に行ってくれる?

クロ

分かった

仁花

じゃあ行くね

研磨

また後で

仁花

うん

白鳥沢校門

葉月

皆さんようこそ白鳥沢へ

梟谷バレー部

皆:よろしくお願いします

京治

久しぶり葉月

葉月

久しぶりだねぇー京治

梟谷バレー部

木兎:知り合いなのか赤葦

京治

幼なじみのうちの1人ですよ木兎さん

葉月

案内するから着いてきて

京治

分かった

葉月

ここの教室が梟谷の使う教室だから

葉月

荷物置いたら体育館に行ってね

京治

分かった

京治

ほら木兎さん早くしますよ

梟谷バレー部

木兎:分かったよ

白鳥沢校門

葉月

仁花〜

仁花

葉月!!どうしたの?

葉月

いや速く終わったから来たの

仁花

そうだったんだ

葉月

あっ、来たよ

仁花

皆さんようこそ白鳥沢へ

稲荷崎バレー部

皆:よろしくお願いします

稲荷崎バレー部

北:よろしゅうな

葉月

よろしくお願いします

葉月

それと倫太郎写真撮るな

倫太郎

なんでなん

葉月

撮るな

倫太郎

やだ

稲荷崎バレー部

北:角名辞めろって言ってるんだから辞めいな

倫太郎

うっ、分かりましたよ

稲荷崎バレー部

侑:なぁ君さ角名の事を倫太郎って言ってたけど関係ってなんなん??

葉月

私達幼なじみなんですよ

稲荷崎バレー部

治:そうなんか

倫太郎

まだいるけどね

倫太郎

全員知っている奴もいるよ

稲荷崎バレー部

北:そうなんか

葉月

はい!!

仁花

案内してもいいですか?

倫太郎

仁花久しぶり〜

仁花

久しぶり

仁花

じゃあ案内するね

葉月

ここだよ

仁花

荷物置いたら体育館に行ってください

葉月

私達は、先に行ってるから

倫太郎

分かった

仁花

それでは、

今回は、ここまでです

葉月

次回は、いよいよ幼なじみが全員揃うよ

翔陽

それでは、また次回

日向家の双子は、チート!!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

320

コメント

2

ユーザー

すごい好き(ノ∀`)ブクマとフォロー失礼します!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚