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#学パロ?
ぷぬ
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… ここはミーティング 。
ボタン招集で緊急会議。村民全員が集まった 。
mmntmr
私は少しトーンを落として、そう呟いた 。
いてほしくはないけど、 きっとここに裏切るインポスターがいる。
でも今は初手。
死体もないし、少しくらい緩く居てもいいよね。
mtw
kc
kc
まさに、kcさんの言う通り。
未だに誰もキルされていないのだから、 何とも言えない 。
gnms
gso
mmntmr
私は確認のためにそう促す。
皆は何も言わず静かに、頷いた。
そのままスキップへ投票していく 。
投票音が鳴り響き、止まったかと思うと、
気が付けばまた瞬間移動のように視点が移動した 。
動きが止まると、本棚に囲まれた景色が見えた 。
ここはアーカイブかな…?
そう周りを見渡していると 、 隣には rir-さん 、gsoさん 、hnちゃんがいた 。
mmntmr
gso
rir-
kc
周りの戸惑いの声を聞きながらも 、 私は内心 冷静になっていた 。
この中 ── 今アーカイブにいるメンツの中にも 裏切り者がいるかもしれない
村民を疑う村長なんて良くないかもしれないけど …
もしいるなら 、 いや …
もしいなかったとしても 、 今はこうして戸惑って動かないでいるのは 時間の無駄になるのは確かだろう
gso
hn
hn
hn
ハッと意識を戻すとhnちゃんやgsoさんが 言い争いになっちゃっていた 。
mmntmr
mmntmr
mmntmr
mmntmr
落ち着かせるように冷静な声を努め 、 アーカイブのメンツにそう言った。
すると ‥
htmngu
ふと声が聞こえて、ビクッと肩が上がる。
kc
kc
どうやら貨物室側からやって来たhtmnさんが 私の言ったことを聞いていたらしい。
mmntmr
mmntmr
そう言って私はアーカイブに沢山の人を残し、 人気の少ないシャワーへ向かった。
mmntmr
人がいないからかスムーズに、 順調にタスクをこなしていく。
と同時に、一人なのもあり 頭の中ではぐるぐると渦を巻いていた。
それに、みんなと一緒では頭の渦が 更に痛みを増していた。
一人になりたかったのはこれも理由の一つ。
mmntmr
小さく呟いた言葉は、タスクの完了音と共に 誰もいないシャワーに静かに響いた。
シャワーに用を終え、メインの方へ歩き出す。
gnms
向かい側からgnmsさんがやって来た。
mmntmr
そっと目を伏せながらもそう答え、 私は構わずメインの方へ歩き出す。
gnms
何も言わないgnmsさんにそっと目を向けると 何か言いたそうにしているのがわかった。
それでも私は、そんな気分になれず無視をする他なかった。
─── そんなとき 。
- ̗̀ 📢 死体発見 ̖́-