瑠衣
よしオッケー
誠一
ありがとうさん
まどか
皇千トはなんで人殺しなの?
千ト
僕昔誠一さんに拾ってもらったんです。
そしてスパイか人殺しになる選択をしてくれました。
そしてスパイか人殺しになる選択をしてくれました。
千ト
才能があるからと
まどか
やばい選択をあげないでよ!
誠一
しょうがないこんな才能がある子そこらに居らへんもん
千ト
5年ぐらい稽古をつけてもらいました。
仁
それは何年前だ?
千ト
僕が9歳の頃ですから12年前でしょう。
瑠衣
その時誠一がまだあの姿の時
サカキ
そうだな
右手
あの時?
健三
あの姿?
まどか
あぁあの時
まどか
あの時の誠一は怖かったなぁ
千ト
そうでしょうか?
サカキ
指名手配犯にならなかったか?
瑠衣
なってた!
瑠衣
まだ国から正式にスパイ家族になれてっ言われてない時だな
杖道
国から!?
誠一
あの時はびっくりしたよな
誠一
てか早く帰るぞ
千ト
僕も行くー
仁
(大人数)
杖道
(大人数だな)
まどか
(人多い)
健三
(大人数)
右手
(大人数になりましたね)
左手
(大人数だな、おもろ)






