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なぬっ!

嬉しいコメントが来たら

書くしかないだろ!

続きは書く予定ではなかったけど

最初の小説と似てるバージョンを

作らなくては!

それではどうぞ!

私は何故か神社の前で倒れていた

でも記憶が無い

神社を少し歩いてみると

ドクン ドクン

心臓が急に痛くなった私は

意識が遠くなった

急に目が覚めたら

さっきまでの神社が

朝になっていた

タッタッタッタ

誰かが走っている

子供、?

後ろを向くと

誰も居ない

○○

ぇ、?

○○

確かに誰かが走ってたような

○○

気がするけど、

私は周りを確認した

何故か?

後ろに誰かが見てる視線を感じたから、

○○

なんか、寒気が...

今度は前から視線が感じる

前を見たくない私だけど勝手に前を向いちゃう、

なんで、?

○○

や、ヤダッ!

前を向くとまた夕方の神社。

目の前には体が透けてる

子供

沢山の子供。

ボール遊びをしてる子供が

消えてゆく

子) バイバィ、楽しかったょ?

と最後の一言。

ハ''ッ

何故かあの子供みたいに

消えてゆく。

○○

え。?

○○

な、なんで

○○

なんで、!

○○

だ、誰か助け、

○○

あの少女も消え去った。

神隠し

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40

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