黛灰
師匠
黛灰
師匠、?
一 体 全 体 な ん だ っ て ん だ い
後 悔 だ ら け の 一 生 涯
師匠
「かいくん」
師匠
「君はまた、誰かの意思で。」
黛灰
違う、俺じゃ、俺じゃない
な ん に も 出 来 ず に 過 ぎ 去 っ た
あ の 日 に さ よ な ら を
師匠
「まさか、彼らをかいしたとはいえ、君の手で私はこうやって終わりを迎えるのか。」
黛灰
待って、俺あれから1度だってちゃんと話してない、
歪 ん だ 心 は 理 解 し た ん だ
こ れ が 最 後 の “ 実 験 体 ”
黛灰
おれ、師匠に教えてもらったこと、沢山できるようになったよ、?
黛灰
だからさ、
師匠
私は、間違っていたのか。
こ ん な 感 情 失 敗 だ っ て
わ か っ て る か ら 嫌 な ん だ
師匠
どうか、灰くんをお願いします。
認めたくないけどスキなんだ!
師匠
君たちだけが、彼を見ていられる。
黛灰
嘘、師匠?
あとがきと独り言
うp主
こんぴの!主です。ぴのあるまです。
うp主
今回初の曲パロですね!好きな曲にストーリーが合うと感じたので作ってみたのですが、想像以上に難しい。楽しんでいただけていたなら嬉しいです。
うp主
作りながらほんとにしんどかった……ここからは私の独り言なので興味無い方は連打お願いします
うp主
「野老山師匠は黛灰に依存していた」
小さい頃から興味津々な様子でパソコンの話を聞いてくれたり、あげたパソコンを大切に使っているところを見たり。そんな子が珍しくて話している、つもりだったけど。いつの間にか黛灰 に依存していたのでは無いのかな。と思います。
小さい頃から興味津々な様子でパソコンの話を聞いてくれたり、あげたパソコンを大切に使っているところを見たり。そんな子が珍しくて話している、つもりだったけど。いつの間にか黛灰 に依存していたのでは無いのかな。と思います。
うp主
「黛灰は野老山師匠に依存していた」
物心着いた頃から親がいない黛に対して、野老山師匠はパソコンの話をしてくれたり、パソコンをプレゼントしてくれたりした。パソコンをタイピングすると文字が書けるの言うシステムに感動して、野老山師匠にパソコンの話を自ら聞きに行くようになっていた。
どんなことも知っていて、大人になっても自分を見捨てない野老山師匠に、依存してした。のかなと。
物心着いた頃から親がいない黛に対して、野老山師匠はパソコンの話をしてくれたり、パソコンをプレゼントしてくれたりした。パソコンをタイピングすると文字が書けるの言うシステムに感動して、野老山師匠にパソコンの話を自ら聞きに行くようになっていた。
どんなことも知っていて、大人になっても自分を見捨てない野老山師匠に、依存してした。のかなと。
うp主
以上です!!使用曲はあらすじに。






