吏枳
第1話目のときは休んでしまい
申し訳ございませんでした❗
申し訳ございませんでした❗
吏枳
今回はぼくが進めていきます。
吏枳
それでは、第2話目どうぞ❗
?
俺の名前は、
たっつんって言うんや。
たっつんって言うんや。
たっつん
よろしくな!
で、君の名前は?
で、君の名前は?
吏區
あ、僕の名前は、綾瀬吏區(あやせりく)
って言います。よろしくお願いします。
って言います。よろしくお願いします。
たっつん
吏區くんな。OK!
これからも仲良くしような!
これからも仲良くしような!
吏區
はい!
看護師
吏區さん、今日で退院できますよ。
吏區
あ、ありがとうございます。
たっつん
よかったな、退院できて!
たっつん
でも何であのとき、家にいなかったんだ?
吏區
僕、お母さんに捨てられて...。
僕は自分のあった出来事を、全部たっつんさんに話した
吏區
それで、行くところがなくて...。
こまってるんです。
こまってるんです。
吏區
どこかの施設に行くしかないんですよ。
たっつん
吏區くん、今何歳だ?
吏區
7歳です。
たっつん
は?!
まだ7歳!!
まだ7歳!!
たっつん
お前、まだめっちゃ若いのにお母さんに捨てられたのか?
吏區
はい。
たっつん
最低だな、お前の親。
たっつん
でも、安心してくれ。
俺にいい考えがあるんや!
俺にいい考えがあるんや!
吏區
何ですか?
たっつん
お前のことを俺がひきとるよ!
吏區
えっ!?
でも、嘘ですよね。
でも、嘘ですよね。
たっつん
ううん、嘘じゃない。
うちで暮らそうや!
うちで暮らそうや!
吏區
いいんですか?
本当に?
本当に?
たっつん
うん!
本当に決まっとるやろ!
本当に決まっとるやろ!
僕はこんなに優しい人に助けてもらったと考えると、 最高な気持ちになった
吏區
ありがとうございます!
たっつんさん!
たっつんさん!
僕は病院から退院して、 たっつんさんの家に向かった
たっつん
ついたよ。
そこには、大きなお城のような家があった
吏區
えっ!?
ここなんですか!?
ここなんですか!?
たっつん
そうそう。
ま、中入るか!
ま、中入るか!
玄関到着
吏區
わ~!
すごく広いですね!
すごく広いですね!
たっつん
だろ!
ま、俺の家族を紹介するか!
ま、俺の家族を紹介するか!
?
ポピーポピー!
吏區
何か、声きこえますね。
たっつん
ポピーポピー言うとるから.....
吏枳
はい。
吏枳
第2話目は、ここで終わります。
吏枳
良ければ、コメントなどお願いします❗
吏枳
それでは、また次回❗
バイバーイ❗
バイバーイ❗






