作者
こんにちは〜
作者
みんな今日は何の日か知ってるかい?
作者
私は分からないよ。←知らんフリ
作者
て事で、本編レッツゴー!
※昼です。(圧)
イブラヒム
……ん、パチッ(目を開ける)
イブラヒムが目を覚ます。
横にはエクスが椅子に座って
顔をベッドに乗っけて寝ている。
イブラヒム
……エク、ス?
エクス
………んーッ?
エクスはイブラヒムの声に気付き
眠りから覚め、イブラヒムを見た。
エクス
ッ……ヒムッ!
ギュッ
イブラヒム
んぇッ?//
エクス
良かった、無事でッ。
エクス
3日間目覚まさなくて
エクス
心配してたんだ。
イブラヒム
俺、……3日間も、寝て、
エクス
人の気も知らないでッグスッズピッ
エクス
勝手に危険な目に遭ってんなよ。グズッ
エクス
本当、良かった、グスッ、生きててッ。
イブラヒム
……。笑
イブラヒム
死ぬわけねぇだろ。w
エクス
はぁッ?お前死にかけてッ
イブラヒム
だって、……
イブラヒム
エビオが来たじゃん。笑//(嬉)
エクス
ッ//
エクス
ばかッ、それ俺が来なかったら
エクス
死んでんだろッ!
イブラヒム
俺の英雄は絶対助けに来てくれるだろ。
ヒーロー
ヒーロー
エクス
ヒムッ、…//
エクス
約束する!
エクス
お前がどんな危ない目に遭ってても
エクス
絶対命を賭けて守る。
イブラヒム
命賭けんなよッww
エクス
なら、命は大切にする。
イブラヒム
別に守ってくれとは
イブラヒム
言ってないんだよなー。
エクス
これは俺が決めた約束だから。
イブラヒム
そッ、…///
イブラヒム
俺だってエビオ守るしッ!
エクス
www
エクス
俺より弱いのにどうやって?w
イブラヒム
…ムスッ
エクス
ははッ、冗談だって。ww
イブラヒム
やっぱエビオ嫌いッ
エクス
えぇ、ごめんて〜ッ
イブラヒム
許さない。フイッ(そっぽ向く。)
エクス
ヒムゥ?
エクスがイブラヒムと顔を合わせるために
自分から合わせに行くと
イブラヒムがまた違う所に顔を向ける。
それを何度か繰り返して
エクス
あ゛ぁ〜ッ、もうッ!
バッ
エクスは片手でイブラヒムの顎を掴み
無理矢理正面を向かせる。
イブラヒム
ッ……エビオッ?////
エクス
…あッ、ごめッ///
予想以上に顔が近くなり
2人とも顔が赤く染まる。
イブラヒム
ッ…///
エクス
//(か、可愛いッ)
その時、
コンコンッ
イブラヒム
うわッ⁉︎
エクス
はッ⁉︎
音の方向を見ると
〝室内〟で叶が扉をノックした。
エクス
叶さんッ!
叶
気づくの遅かったね。w
それだけでなく他のメンバーも
揃っていた。
イブラヒム
いつから、……//
葛葉
ん〜、いつからだろうなぁ?ニヤニヤ
不破
うわッ、ずはが意地悪してる。
伏見
悪人の顔っすよww
剣持
まあ、盗み聞きしていた
剣持
こちらにも非が有りますが
三枝
流石に、ねぇ?笑
叶
見たかったわけじゃ無いけど
叶
そんなに見せつけられると
叶
話しかけにくいと言うか。
剣持
もうこのまま戻ろうとまで思いましたね。
イブラヒム
゛〜〜ッ////
エクス
…スミマセン///
不破
別に良えけど、帰ってからやろうや。
エクス
ハイッ
叶
今日はもう最終日だから
叶
最後のお泊まり会楽しもう?
伏見
そうっすね。
剣持
イブラヒム君、この家の庭って
剣持
花火しても大丈夫ですか?
イブラヒム
花火?
イブラヒム
大丈夫ですけど、
不破
実は、イブが寝てる間に
不破
色々買ってきたんよね。
葛葉
早くやりに行こーぜ!
葛葉に腕を取られ連れて行かれる。
ガチャッ
不破
俺も、早く行こ〜
三枝
あ、待ってよふわっち〜!
叶
僕も行こ。
ガチャッバタン
剣持
僕らも行きましょうか。
伏見
そうですね。
伏見
とうやさんちょっと楽しみにしてません?
剣持
そ、そんな事、無いですよ?(図星)
伏見
ww(分かりやすいなぁ)
剣持
あ〜ッ、もうっ、
剣持
行きますよッ!
伏見
はいっす。
作者
今回ちょっと短いか?
作者
ま、良いや。
作者
コメント&♡よろ。
作者
では、また!







