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俺の名前は紫!

なーくんとでもよんでね!

はい

俺は赤!

まぁ呼び方は好きにして

赤くんでもいいですか?

うん!いいよぉ!

あと敬語なしね

俺もそれ言おうと思ってた!

わかりmわかった?

うんうん

そろそろいいですか?

あぁごめんごめんw

僕は黄です…

敬語は癖なので気にしないで下さい

わかった!

そして最後のこの子は

おっ!やっと俺の番か!

橙くん!

あっ…なーくんが言うんやな

こんな感じかな?

ありがとう!

ところで青ちゃん

青ちゃん?

あれっ?💦

嫌だった?

そんなことないよ!

良かった

で.話戻すけど

青ちゃんにはこのグループに入って

もらうんだけど…

しっかりとした実力があるかの

テストをするんだけど大丈夫?

多分平気だと思うな

わかった

明日任務の場所があるから

そこで確かめさせてもらうね

了解

テスト結構きついからな…

まぁ頑張ってください!

ありがと!

青お前の部屋に案内するから来い

はーい

てか思ったけど同居なんだね

まぁな

こっちだ

二階もあるんだ

なんでかこの家無駄に広いからな

ここだ

なんかすごい家具揃ってるな

新しく仲間ができたとき用的な?

ほぇ~

この部屋は自由に使ってくれ

いいの?

まぁお前の部屋だしな

ありがとう!

色々かたしたら降りてこい

了解

おけ

♡速すぎね?

嬉しいけどね?

次回♡200

この作品はいかがでしたか?

332

コメント

1

ユーザー

うん。この話どんな人にでもおすすめできる自信あるわwww

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