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ハイキュー夢小説
なんでも おkな 方のみ 推奨
※ 孤爪 研磨 目線
🚪( ガラララ
はぁ 、 めんどくさい
今日も 学校が 始まると 考える と 嫌に なる
今日は 、 朝練が なかった から ゆっくり 登校 した
それでも 遅刻には ならないし
コ ヅメ ケ ン マ
そんな 事を 考えながら 自分の 席に 着いた
もうすぐで ホームルーム
だけど 、 うちのクラスは 始まる のが 毎回 遅い
だから 結構 ゲーム が できる
そこは 楽 だな と思う
でも この クラス 陽キャが 多くて いつも 嫌になる
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
🚪(ガラララ
セ ン セ イ
セ ン セ イ
あ、 先生 来ちゃった
まぁでも いっか
ここの席 後ろ だから 気付かれないんだよね
キーンコーンカーンコーン
あ、 チャイム 鳴った …
隣りは また 遅刻 か 、
この クラスは、 ほかの クラス より ホームルームが 始まる のが 遅い
その 理由は、 担任の遅刻、 も あるんだけど
🚪( ガラララ
ネ コ ノ ム イ
ネ コ ノ ム イ
多分 あの子 も その理由 、
今 入って きた 子
猫乃 夢唯 …
1年の頃 同じ クラスメイト だった人は よく知ってる、
あの子 入学初日以外 ほとんど 毎日 遅刻 で
それが 2年になっても続いてる 、 らしい
あの子が ほぼ毎日 遅刻だからなのか
このクラスは 遅刻とか そこら辺の ルールが ゆるっゆるだ
そのおかげで 助かった時も しばしば …
だから ちょっと 感謝してる、 かも
そんな事を 考えてた から なのか
敵に 倒されていた
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
そんなこんなで ゲームに 夢中に なっていて
隣りに 座る子 に気付かなかった
ネ コ ノ ム イ
コ ヅメ ケ ン マ
今ものすごく 隣り からの 視線 を感じています
隣の人、 猫乃… さん から
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
余りにも 視線が 突き刺さる ので
何、? と、 柄にもなく 声を かけようと 思った
そうしたら
ネ コ ノ ム イ
急に 猫乃さん が 俺の 名前を 出した もんだから
びっくり して
コ ヅメ ケ ン マ
コ ヅメ ケ ン マ
と、 素っ頓狂な 声が でてしまった
どうしよう 今物凄く 地面に 埋まりたい 気分だ
そんな 事を グルグル 考えていると
ネ コ ノ ム イ
ネ コ ノ ム イ
と、 猫乃さん に言われた
コ ヅメ ケ ン マ
なんだか、 ちょっと あんしん した …
そんな、 とんでもなく 短い 会話 だった
けれど、 何故だか 彼女が おもしろそう と思った
理由は、 自分でも 分からない …
コ ヅメ ケ ン マ
そうして ちらっと 彼女の 方を見た
眠そうな目
ふわふわと風に揺れる 綺麗な 桃色の髪
気怠げな表情
何を 考えているのか 分からない
猫背で 今にも 寝そうで
コ ヅメ ケ ン マ
それが、 興味を 持った 理由かは 分からない
だけど、 もう一度 だけ
彼女の方へ 目を向けた
コ ヅメ ケ ン マ
その時の表情は、 まるで 小悪魔 のように 笑っていて
新しい オモチャを 見つけた ような
まるで 子供 のようで …
でも、 どこか おもしろくて、
コ ヅメ ケ ン マ
俺は、明確に そう 思った
そ の オ モ チ ャ が 自 分 だ と 知 ら さ れ る の は 、ま た 別 の お 話
とっっっても 疲れた
本編より 長くなるって ドユコト … ???
ばいりみ👻⸒⸒