テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
11件
あああああ!!!つっっっっっよ!!! 羨ましい…羨ましいが私は私の物語で最強はってるので!!!(地形抉り出してぶっ飛ばしてるので こっちでは慎ましく成長していこうと思います!!!

ぎゃーうちの子強い!!!! こんな強かったっけ?(生みの親)
強んよ
ヴェレート
ヴェレート
川嶺 玲
ジュン
白雲 やよい
邪笑 冥衣
邪笑 冥衣
常夜奈 日乃架
紅奈
紅奈
紅奈
紅奈が引き出しに手をかざすと、大きな音と共に引き出しが勢いよく開いた
川嶺 玲
常夜奈 日乃架
ヴェレート
ジュン
白雲 やよい
紅奈
邪笑 冥衣
紅奈
紅奈
ヴェレート
ヴェレート
紅奈
常夜奈 日乃架
紅奈
川嶺 玲
ヴェレート
ヴェレート
川嶺 玲
邪笑 冥衣
白雲 やよい
ジュン
邪笑 冥衣
紅奈
数分後、玲達は鍵を壊した棚等からめぼしい資料を集めた
ヴェレート
川嶺 玲
白雲 やよい
川嶺 玲
川嶺 玲
ケース:E
これは魔王軍の問題では無い。 世界の問題である これが成功してしまえば、世界は為す術もなく滅びるだろう しかし、止める方法がある
大魔法石の破壊を止める。 それだけが解決策だ
彼はいずれ世界を滅ぼすだろう その為、争いは避けられない これを読んでいる皆も、理解して欲しい 協力が、この先必要となるだろう その為にも、まずは魔王城に向かうのだ 世界の、ために
川嶺 玲
ヴェレート
邪笑 冥衣
ヴェレート
白雲 やよい
常夜奈 日乃架
常夜奈 日乃架
常夜奈 日乃架
ジュン
ジュン
ヴェレート
ヴェレート
「もう、勘弁してくださいよ?ここの資料無くしちゃまずいんですから」 「悪い悪い、書いてある内容がただ気になっちまったんだよ〜…」 「まぁまぁ、タナトス様もこう言ってるし…」 「それを貴方に言われちゃ私達なんも言えないですって…」
ヴェレート
ヴェレート
紅奈
ヴェレート
各々が音を立てて棚等に隠れる 私はヴェレート、冥衣さんと隠れた
邪笑 冥衣
ヴェレート
「おい、なんか机の上にあるぞ〜…?」 「ほんとだ、あれ…残りの資料?」 「あれー?おかしいっすねー、ちゃんと盗まれないように仕舞ってたのになぁ…お前らー!勝手に触ったかぁ?!」
ヴェレート
遠くから思い思いに質問を返す声が聞こえる
「触ってなーい!」 「お前らが先行ったんだから触れるわけねーじゃん」 「オレ チャント シマッテ カラ シュッパツ シタ」 「我汝指示従、棚等資料鍵掛仕舞!」
黒鬼人
黒鬼人
タナトス
心音 雪
黒鬼人
黒鬼人
心音 雪
タナトス
黒鬼人
心音 雪
タナトス
黒鬼人
タナトス
タナトス
タナトス
タナトス
タナトス
心音 雪
心音 雪
タナトスと雪が一斉に後ろに向かって攻撃を仕掛ける
が、そこには何もいなかった
黒鬼人
黒鬼人
タナトス
黒鬼人
心音 雪
黒鬼人
黒鬼人
タナトス
タナトス
タナトス
黒鬼人
黒鬼人
タナトス
黒鬼人
タナトス
タナトス
心音 雪
心音 雪
タナトス
心音 雪
タナトス
心音 雪
タナトス
心音 雪
タナトス
タナトス
心音 雪
タナトス
タナトス
心音 雪
心音 雪
心音 雪
タナトス
邪笑 冥衣
川嶺 玲
邪笑 冥衣
白雲 やよい
邪笑 冥衣
ヴェレート
よぉ、侵入者達〜…
頭上からこちらを揶揄するような声が聞こえる
一同が思わず顔を上げた するとそこには
タナトス
ヴェレート
ジュン
ジュン
タナトス
タナトス
タナトス
ジュン
タナトス
タナトス
タナトス
タナトス
タナトスが陽の光を浴びて輝く金色の剣を取り出した
ジュン
ジュン
タナトス
タナトスは瞬きのうちにパーティの後ろを取っていた
ジュン
デュランダルを躊躇なく振り抜く
ヴェレート
だが、その剣はジュンに届くこと無くスピードを上げて地面に振り抜かれた
タナトス
タナトス
タナトスが取り出したリボルバーがスレスレで冥衣の横を通り、木に止まっていた鳥に命中する
その鳥は瞬時に金色に染まり、生命活動を停止した
紅奈
白雲 やよい
ヴェレート
タナトス
リボルバーの弾丸が玲達に向かって無数に放たれる
ヴェレート
川嶺 玲
玲のシールドが弾丸を弾いていく
しかし、展開したばかりのシールドをすり抜けた凶弾があった
川嶺 玲
ヴェレート
ヴェレート
川嶺 玲
川嶺 玲
だが、その言葉とは裏腹に、腕から金色の侵食が広がっていく
それを抑えようと触れたもう片方の玲の手にも、金色が感染していく 触ってしまえば、自分も感染してしまうだろう
ヴェレート
ヴェレート
ヴェレートは玲の腕にしかと触れ、魔法を唱える
ヴェレート
その覚悟を示すように、金色の侵食が収まり、元の薄橙の肌が戻る
川嶺 玲
川嶺 玲
邪笑 冥衣
ジュン
数十分後 玲達は森の中で身を隠していた
ヴェレート
白雲 やよい
ジュン
邪笑 冥衣
邪笑 冥衣
ジュン
常夜奈 日乃架
常夜奈 日乃架
川嶺 玲
川嶺 玲
川嶺 玲
パーティの歩みは、ここで少し止まった