TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

びっくりしましたよ
♡が100もいって

さっそく

本編

スタート☆

烏野メンバー

スガ:日向すぐ行くからな

日向翔陽

スガさん

烏野メンバー

とびお:すぐ行くから待ってろよボゲェ

日向翔陽

っう、影山

烏野メンバー

縁下:俺たちは残って、通話で日向の状況確認します

烏野メンバー

澤村:頼んだ

烏野メンバー

木下:日向大丈夫か?

日向翔陽

っう、はい

烏野メンバー

旭:もう大丈夫だよ、スガと大地と田中と西谷と影山と山口が助けに行くから

日向翔陽

は...うぇッそんにゃのあぶにゃいですよ!!

烏野メンバー

ツッキー:あの人達が行くって言ってんだよ、君は自分の心配しなよ

日向翔陽

つきしまぁ

烏野メンバー

縁下:そうだよ日向。ところで今日の出来事が起こる前に何かあったりした?

日向翔陽

なにか...

烏野メンバー

成田:うん、帰り道でつけられたり、視線感じたりとか

日向翔陽

あっ、なんか最近帰り道ずっと視線感じたり、ポストに手紙とプレゼントと、自分の写真があったり、毎日夜になると電話が掛かって来たりしました。

烏野メンバー

清水:そっか...

烏野メンバー

旭:だからここ数日目の下に隈とか練習中急に振り向いたりしてたのか

烏野メンバー

ツッキー:(これ絶対ストーカーですよね)

烏野メンバー

縁下:(多分ね。それにしたって悪質なストーカーだよ)

あっツッキーと縁下はテレパシーで会話してます?

烏野メンバー

ツッキー、縁下:黙れ主

はい
(うぅっ酷い、いいもん後で日向に慰めてもらうもん)

烏野メンバー

ツッキー:(主、キモい、菅さんと、キャプテンに言っときます)

(ツッキー、心まで読まないで(๑•ૅㅁ•๑)それと、烏野のママとパパには言わないでくださいお願いします)

日向翔陽

うぅっ...

烏野メンバー

ヤッチー:日向泣いてるの?

日向翔陽

も、怖いよ、やだよ

烏野メンバー

旭:日向今皆んな向かってるよ直ぐつくから

烏野メンバー

成田:もう少しの辛抱だ

日向翔陽

うぅっ、は、い

烏野メンバー

木下:日向はいい子だね

日向翔陽

えへへ。   え...

烏野メンバー

ツッキー・ヤッチー:日向⁉︎

烏野メンバー

旭:どうしたの⁉︎

日向翔陽

い、今パリーンって

烏野メンバー

縁下:!!

烏野メンバー

木下:え、

烏野メンバー

成田:うそ

日向翔陽

まどわれた...?

烏野メンバー

清水:日向できるだけ窓から離れて鍵付きの部屋に隠れて

日向翔陽

い、今2階の押し入れにいます

烏野メンバー

ヤッチー:そそそのまま、そこにいてください

日向翔陽

っ! ?一階から足音聞こえる

烏野メンバー

木下:うそだろ

烏野メンバー

旭:入ってきてる

烏野メンバー

成田:ヤバいかもなぁ、音声でバレるかもしれないから、一旦グールプ通話切った方がいいな、LINEの方でやろう

グループ通話終了

烏野メンバー

旭:日向大丈夫か?

日向翔陽

だおしょ、ぶです

烏野メンバー

木下:不安だろうけどもうすぐ皆んなつくからなぁ

日向翔陽

はい...

烏野メンバー

ツッキー:今割りやがった奴どこにいるかわかる?

日向翔陽

まだ一階かなぁ

烏野メンバー

成田:日向の家の窓はいくつある?

日向翔陽

えっと
一階リビングがよっつで
2階は小さいものおきべや合わせていつつです

烏野メンバー

縁下:そうか。皆んなが行ってもう20分か

烏野メンバー

旭:日向ん家は遠いからなぁ

烏野メンバー

清水:大丈夫よ日向もうすぐ来るはずだから

烏野メンバー

ヤッチー:そうだよ日向!

日向翔陽

ありがとうございます

烏野メンバー

ツッキー:ねぇ日向、今どこにいるかわかる?

日向翔陽

えっと
あっ階段登ってきてる

烏野メンバー

縁下:日向絶対物音立てないで。それと近づいて来たらスマホ見なくていいから。光でバレるかもしれないから

日向翔陽

え〜
でもみてないとふあんです

烏野メンバー

清水:じゃぁなるべくスマホの光最小限まで落として、そしたバレにくいから

日向翔陽

わかりました

烏野メンバー

旭:日向がいる部屋まで来たらスマホ見ない方がいいよ。大丈夫スマホ見なくても俺達はちゃんとついてるから

烏野メンバー

ヤッチー:そうだよ日向

烏野メンバー

清水:旭が成長した

日向翔陽

光最小限に落としました

烏野メンバー

縁下:(日向さっきより落ち着いてる)

烏野メンバー

旭:(うん、変換できるようになってる)

烏野メンバー

木下(ストーカー野郎も引き下がってくれればいいんだけど)

烏野メンバー

ツッキー:(...そうですね)

烏野メンバー

スガ:ついたよ!!

日向翔陽

スガさん

烏野メンバー

旭:スガ!!

烏野メンバー

ヤマグッチ:日向大丈夫?

日向翔陽

山口、うんなんとか

烏野メンバー

ツッキー:山口

烏野メンバー

ヤッチー:山口くん

烏野メンバー

澤村:遅くなってすまない

烏野メンバー

清水:澤村

烏野メンバー

縁下:大地さん

日向翔陽

キャプテン!!

烏野メンバー

ツッキー:今どんな感じですか?

烏野メンバー

澤村:今田中、西谷、影山が日向の家の様子を見ている、怪しい奴がいないか見て、それから突入しようと思っている

烏野メンバー

旭:わかった

烏野メンバー

スガ:見た所周りに怪しい奴はいないからそれぞれ武器持って入ろうと思ってるべ

烏野メンバー

澤村:日向玄関鍵開いてあるか?

日向翔陽

あいてないです

烏野メンバー

スガ:だよなぁ

烏野メンバー

縁下:あっ窓われてるんでそこから入れませんか?

烏野メンバー

スガ:えっ窓わられたの

烏野メンバー

ヤマグッチ:じ、じゃあ今日向の家にいるの?

烏野メンバー

旭:うん、今2階らしい

烏野メンバー

澤村:うそ、マジかよ

日向翔陽

あっ

烏野メンバー

木下:! ?

烏野メンバー

ヤッチー:日向どうしたの?

日向翔陽

部屋、入って来たかも

烏野メンバー

成田:日向スマホ閉じて、物音立てないように

烏野メンバー

澤村:スガ

烏野メンバー

スガ:行くべ

烏野メンバー

ヤマグッチ:日向直ぐ行くよ

烏野メンバー

成田:大丈夫かなぁ?

烏野メンバー

ツッキー:大丈夫ですよあのチビなんですから

烏野メンバー

旭:そうだね

日向翔陽

やば

烏野メンバー

木下:日向⁉︎

烏野メンバー

縁下:日向⁉︎

烏野メンバー

ヤッチー:日向あああ⁉︎

烏野メンバー

旭:もしかして落ちた?

烏野メンバー

ツッキー:嫌な予感しかしないんですけど

烏野メンバー

清水:澤村達早く助けてあげて

日向はどうなってしまうんでしょうか

気になりますか?
気になりますよね

500になったら

続き出します

ばいキュー

日向翔陽

ばいキュー

烏野メンバー

ばいキュー

日向ストーカーに被害に遭う

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,071

コメント

2

ユーザー

ありがとうございますぅ〜🥹 続き遅れますが、出しますので待ってください

ユーザー

すごい!!神だァ✨ 見てて自分の身にこれが起こったらゾワァってなっちゃって…めっちゃビビりましたw 続き楽しみにしてます!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚