テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
克巳
克巳
克巳
克巳
克巳
木兎光太郎
赤葦京治
⚠注意事項⚠ ・口調おかしいかもしれないです。 ・♡喘ぎあり。 ・文字書き初心者の怪文書。
赤葦京治
その日の練習はやけに疲れて、 休憩を取る頻度が多かった。
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎さんがマッサージできるのか という不安を抱えながらも、その 厚意に素直に甘えることにした。
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
練習終わり、木兎さんと俺以外の 部員が全員帰った頃だった。
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎さんの声はいつもより何だか 落ち着いていて、2人きりの部室に 小さく響くのがらしくなかった。
木兎さんにされるがまま、 ベンチに横になる。 その上に木兎さんが跨って 足元から順番に解してもらった。
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
俺の言葉を聞いた木兎さんは 満足気に微笑んだ後、 今度は背中を解していく。
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
背中を向けていた俺の身体を 木兎さんと向かい合わせ、 上にどさっと被さる。
そして言葉もなく 俺の練習着に手をかけた。
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
俺の言葉に聞く耳を持たず、 木兎さんは自らの一物を取り出して 俺の尻に沿わせる。
木兎光太郎
赤葦京治
抵抗できないと悟り、 身体を預けて勝手にさせた。
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
赤葦京治
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
そう言うと木兎さんは より奥まで突き刺し、快感に悶える 俺を満足そうに見つめる。
赤葦京治
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
その言葉を拍子に、 俺の中に熱い精液が注がれる。 同時に、自らの精液も ぱたた、と腹の上に落ちた。
木兎光太郎
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
木兎光太郎
赤葦京治
木兎光太郎
木兎さんは言葉を失ったまま しばらく固まったあと、 俺の中から一物を抜き出して 抱きついてくる。
木兎光太郎
赤葦京治
赤葦京治
赤葦京治
木兎光太郎
そして案の定、 家に帰ったあとも盛りに盛って 翌日喉を枯らしたのはまた別の話。
克巳
克巳
克巳
克巳
克巳
克巳
克巳
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!