ギュッ
星川○○
今度はなんだ、、
『義勇』
冨岡義勇
良かった、、、
冨岡義勇
お前がいなければ俺は、、
星川○○
はいはい
星川○○
その言葉聞き飽きた
星川○○
俺が居なくたって
星川○○
義勇は柱になってた
星川○○
自分を誇れ
冨岡義勇
、、、ありがとう
星川○○
あぁ
ギュッ
星川○○
今度は誰だよ、、、
『胡蝶か、、』
胡蝶しのぶ
お疲れ様です、、、
胡蝶しのぶ
あなたがいなければ私はあの鬼に
胡蝶しのぶ
喰われていました
星川○○
、、、
星川○○
ごめんな
星川○○
カナエを守れず
胡蝶しのぶ
!
胡蝶しのぶ
いいんです
胡蝶しのぶ
姉さんが言ってました
胡蝶しのぶ
○○さんは
胡蝶しのぶ
かっこよく、姉弟思いで
胡蝶しのぶ
優しい方と
星川○○
そうか、、
胡蝶しのぶ
私を救って頂きありがとうございます
星川○○
あぁ、、、
ギュッ
星川○○
今度は、、、
『時透!』
時透無一郎
耳元で叫ばないで、、、
星川○○
あ、ごめん
時透無一郎
僕を救ってくれてありがとう、、
星川○○
思い出したのか?
時透無一郎
うん、、
時透無一郎
あの時救ってくれたのは
時透無一郎
あまね様だけじゃなくて○○さんも
時透無一郎
いた事を思い出して、、
時透無一郎
感謝を伝えたくて、、、
時透無一郎
ありがとう、、、ございます
星川○○
、、、
星川○○
兄は救えなかったんだ
星川○○
感謝はされなくていい
時透無一郎
それでも僕を救ってくれただから
時透無一郎
感謝を伝えたかった
時透無一郎
本当にありがとう、、、
星川○○
あぁ、、






