a t t e n t i o n I × YU b o y s l o v e R 1 8 f i c t i o n
I
あれ、先輩ってハジメテでしたっけ ?
YU
っ...、見ればわかるやろ...
そう言い若干涙目の先輩。 そんな顔してよく今まで襲われなかったな。 なんて思いながら 少しほっとしている自分が居る。
I
じゃあ、優しくしたほうがいいですね 笑
YU
お、おう..//
I
指挿れますね ? 笑
器用に先輩のナカに挿れていく。 そして、そのナカを指で掻き回した。
YU
ビクッ..っ、//なぁ、...敬語外してやッ..♡
I
えぇ...、わかった w
YU
んぅっ、..♡
I
ふふっ、感じちゃってかーわいっ ♡
YU
可愛くな”っ..ッ //♡
I
ん、可愛いよ ♡
YU
ん、ぁっ..♡
I
ねぇ、もう挿れてええ ?
YU
っ、ちょ~..っらぁ...いッ..♡♡
I
ふふっ、ええよ ♡
俺が挿れた瞬間。 先輩は快楽に堕ちていった。
I
! イくの早っ w
....先輩って淫乱なん ?
....先輩って淫乱なん ?
耳元で囁くとびくっと身体を震わせて。
YU
い”ッ..んらぁ..んやな”ぁいっ..///♡♡
I
ん~..まぁ、なんでもええや。それより...
『 まだまだ付き合ってね ? 先輩 ♡ 』
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