これは実際に体験したお話です。
心霊かはわからないです。
自分はR としておきますね!
ナレーター?笑
これは私が小学4年生くらいのお話です。

ナレーター?笑
私はAちゃん(友人)と5時半まで遊び帰りました。

ナレーター?笑
(私は、アパートです。)

A
Rバイバイ!
また明日遊ぼな!

R
うん!!
また明日〜!

ナレーター?笑
私は家着き自転車を置こうとしたら

ナレーター?笑
ワンピースは真っ黒、髪型は括っておらず、長さは腰上まで、

ナレーター?笑
年齢は20代くらいですかね、

ナレーター?笑
ちゃんと下から上まで見てなかったのですが、ちゃんと服装や大丈夫でした。

ナレーター?笑
最初は変じゃないな〜。って思ったのですが後々考えると変ですよね、笑

R
(やっと家着いた。
あれ、こんな所に人がおる。珍し。笑)

R
こんばんわ〜!!

ナレーター?笑
挨拶をするとスルーされました。

ナレーター?笑
自転車を置こうと、5.6秒目を離しました。

ナレーター?笑
目をもう一度女の人の方へ向けると誰もいませんでした。

R
なにこれ、怖い、

R
早く家入ろ、

ナレーター?笑
自転車を置いてすぐ中に入りました。

ナレーター?笑
これは実話です。

オチがなくてすみません。
でもこれは、本当のお話です。
ただこのお話だけでこれが起こったあと、なにかがあった訳では無いです。
疑問に思った方いそうなので
石が沢山あるところで歩く時は絶対足音なります。

疑問に思った方いそうなので
足音がならないなんてことは少ないです、
