みなさんお待たせしましたーー‼️
新連載スタートですっ‼️‼️
題名は 「嫌いなはずなのに」 です‼️
始める前に自己紹介♪
冨岡義勇 鬼殺隊 水柱 年齢 - 21 性格 - 冷静沈着で寡黙。 この作品では受けです🙏🏾🙏🏾
不死川実弥 鬼殺隊 風柱 年齢 - 21 性格 - 荒々しく、威圧的で乱暴。 この作品では攻めです🙏🏾🙏🏾
ではどーぞ‼️
義勇 side
俺は今お館様に呼ばれ、産屋敷邸へ向かっている。
だが今回は妙だ。
任務の指示なら、鎹鴉から受け取る。
お館様から直接話があるなど、いつもは無い。
何かあったのだろうか。
嫌な予感がする。急ごう。
冨岡
お館様
お館様
お館様
冨岡
お館様
お館様
お館様は、俺が不死川に好かれていないことは 知っているはずだ。
なのにどうして俺に..
だが、お館様の頼みを断る訳にはいかない。
俺はすぐに承諾した。
冨岡
不死川がいる場所は、ここからそう遠くは無い。
だが、不死川は怪我を負っている。
急がなければ。
不死川の姿が見当たらない。
俺は不死川の名を呼びながら、探した。
冨岡
聞いた事のある声が聞こえてきた。
だがいつもの怒号とは違う、弱った声だった。
後ろを振り返ると、不死川が木下にもたれて座っていた。
冨岡
不死川
冨岡
全身に増えた切り傷が痛々しい。
冨岡
包帯を巻くために、不死川に近付いた。
不死川
不死川は腕を払いのける。..俺に触って欲しくないのだろう。
冨岡
不死川
冨岡
不死川
声を荒らげたせいか、不死川は少し驚いたような顔をしている。
その後は、大人しくしてくれた。
冨岡
冨岡
少し経つと、不死川が口を開いた。
不死川
確かにそうだ。
何故、俺の心はこんなにも不死川を気にしている?
俺は少し考えて言った。
冨岡
不死川
冨岡
不死川は目を見開いた。不思議そうな顔をしている。
不死川
不死川はゆっくりと目を閉じた。
あたりは薄暗くなり、俺は薪で火を起こした。
怪我人の不死川を1人にはしておけず、俺は傍に座った。
不死川
冨岡
冨岡
冨岡
不死川
不死川は目を逸らした。
俺はただ心配しているだけだ。
やはり、嫌われているのだな。
少しだけ、胸が痛んだ。
冨岡の手を取る)
不死川
冨岡
急に手を取られて驚いてしまった。
不死川
冨岡
不死川
俺は少しだけ不死川の方に寄った。
すぐ横に不死川がいる。不思議な気持ちだ。
そう実感すると、心臓の動きが速くなった。
不死川 side
こっちに寄れとは言ったものの、冨岡は黙っている。
俺は横にいる冨岡の顔を見た。
さっきからの冨岡の無意識発言で、 俺は変にこいつを意識してしまっている。
....こいつ、無駄に綺麗な横顔をしてやがる。
胸が変な鼓動を鳴らせている。
俺は無意識のうちに、冨岡に口付けをしていた。
ちゅッ
冨岡
ちゅッ、ちゅくッ♡
冨岡
冨岡
ぷはッ、♡
冨岡
不死川
なんなんだ今のはッ、..///
突然の事で何が起きたか分からなかった。
だが間違いない、不死川は俺に口付けをしたのだ。
冨岡
冨岡
不死川
不死川
不死川
不死川
冨岡
冨岡
戸惑いながらも俺は目を閉じた。
不死川はずっとそばに居てくれた。
やーん終わり方意味わかんないけどここで一旦すとーっぷ‼️笑
ここから2人はどうなっていくのでしょう🙂
Next → ♡ 50で書きます‼️ こなくても書きます‼️‼️(((圧
どうゆう展開がいいとかありましたらどうぞ仰ってくださいね😺
では、これにて‼️
コメント
10件
さ ね ぎ ゆ 大 好 物 な の で 栄 養 補 給 源 に な り ま し た 😋 ( ??? )あ り が と う ご ざ い ま す 🥰😖
見るの遅くなっちゃった! 相変わらず最高です...😭💕 続き楽しみにしてます!!👍🏻
てらたんいいねありがとうーー🥹 やーんこんなゴミ作品に神なんて言ってくれてありがとね嬉しい🥲🥲❤️ 続き早めに出せるように頑張ります🥹