誠に申し訳ございません ストーリーを見返した所 ○○の過去編でした
今から書きます どうぞー
○○
私は生まれつき
体が弱かった
体が弱かった
○○
家族からは絶望された
○○
だから勉強だけでも頑張った
○○
でも努力は報われなかった
○○の母
貴方なんか使えないわ
こんな子産むんじゃなかった
こんな子産むんじゃなかった
○○
これをずっと言われた
○○の父
今日はご飯抜きだ早く散れ
○○
分かりました
お母様お父様
お母様お父様
○○
辛いな
○○
私は精神的にキツかった
○○
そんな時だった
○○
周りが光った
○○
私はなんが起きたのか
全然分からなかった
全然分からなかった
○○
辺りを見渡すと
ふよふよ浮いている
天使?を見つけた
ふよふよ浮いている
天使?を見つけた
謎の天使
こんにちは私は天使です
○○
こ、こんにちは
謎の天使
貴方は能力持ちなんです
○○
私がですか?
謎の天使
はい、でも貴方は
魔法も使えますが
天使病なんです
魔法も使えますが
天使病なんです
「天使病」それは治療方法が 分からない謎の病気 羽が生え始めどんどん大きくなる だんだん痩せ細り 食欲もなくなり歩けなくなる だが能力が使える それは色々ある 植物を生やしたり傷を治したり 火が出たりと様々だ 私は水と回復らしい 寿命は高校3年まで だが運動神経、頭の良さがあがる
○○
なるほど
○○
高校まで生きれるならそれでいいです
謎の天使
ならいいわ
謎の天使
まず、魔法の使い方を教えましょう
○○
はい
それから私は能力を上手く操るため 努力した 羽は高校から急成長するらしい 羽も能力で隠している
○○
どうでしょうか?
謎の天使
うん、完璧よ
○○
ありがとうございます!
謎の天使は私の唯一の喋り相手だ だから毎日が楽しかった だがそんな楽しみは長く続かなかった
○○
お母様お父様やめて!
○○の母
うるせぇ!(ボコッ
○○
ぐはっ
○○の父
黙れ!(ボコッ
○○
オエェェ
謎の天使
ごめんなさい私ももう無理だわ
でも「また」助けるからね...
ばいばい
でも「また」助けるからね...
ばいばい
○○
あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
私はずっと泣いていた どのくらい泣いたかな? もう日は空けていた 中学でも虐められた
だから私は稲荷崎に行った 稲荷崎高校は本当に楽しい 私は毎日笑っていた
そして今に至る
どうでしたか? まだ終わらなそうにありません まぁ気まま作ります! ではおつ主






