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ひとけのない深夜の倉庫

そこには両手両足を縛られた一人の男が転がっていた。

なんでこんなことになったんだ?

記憶がねぇ。

でも、今はそんなことより、
この状態をどうにかしなくては

でも、どうすりゃいいんだよ!

男は首を左右に振り、頭をかきむしり、悩んだ。

うぐぁぁぁあああ!

声をあげて、身を震えさせる

よし、決心したぞ

もう戻れねぇ

やっぱり殺るしかない。

倉庫の男とは〝俺〟だけではなくもう一人男性がいたのです。

両手両足縛られているのに、頭はかけません。

〝俺〟は目の前の男性を殺すことを決心したのです。

両手両足を縛られた男性の恐怖は想像を絶するものだったでしょう。

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