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Tea.・*°
551
25
ゆん
かいと
泣きじゃくる私に話しかけたのは
ゆん達だった
もしかして
ゆん達にも飽きられちゃうのかな
離れちゃうのかな
それだけは嫌だよ
かいり
いつもの体育倉庫で 私はゆっくりと話した
りん
かいと
ゆん
かいり
りん
ゆん達は人が変わったかのように
怒り出した
あぁ。
私のために怒ってるのか
嬉しいな笑
かいと
りん
ゆん
ゆん
かいり
りん
りん
かいと
ゆん
かいり
かいり
かいと
ゆん
ほんとに
嬉しいなぁ
私には仲間がいたんだ
1番大切な仲間が
ガラッ
あい
あい
さな
かいと
かいと
あい
かいり
へ?
あい?
やっぱり嘘だったんだね
信じてたのにな
りん
ゆん
私は笑いながら
泣いていた
コメント
1件
久しぶりだね! 相変わらず物語書くの上手だね! 部活行ってて見るの遅れた… ごめんね。