先生
皆さん
先生
今から、海賊にしか歌えない曲を流します
研磨、日向、影山
(聞いた事あるような、ないような)
先生
海賊のみなが歌える歌です
先生
流しますね
研磨
There once was a ship that put to sea
(昔々 海源を行く船があったとさ)
(昔々 海源を行く船があったとさ)
日向
The name of the ship was the
(船の名前は
「ビリー・オブ・ティー」)
(船の名前は
「ビリー・オブ・ティー」)
影山
The winds blew up her bow dip ped down
(風達たちが吹いて 船首が沈んだ)
(風達たちが吹いて 船首が沈んだ)
研磨、日向、影山
O blow,my bully boys,blow
(さあ吹け!俺のいじめっ子ども)
(さあ吹け!俺のいじめっ子ども)
音駒
なんで
烏野
あいつらが
烏野、音駒
歌えるんだ?
研磨
soon may the Welleman come
(もうじき ウィーマンが来てくれる)
(もうじき ウィーマンが来てくれる)
日向
To bring us sugar and tea and rum
(俺らに砂糖とお茶とラムネを持って!)
(俺らに砂糖とお茶とラムネを持って!)
影山
One day,when the tonguin
isdone
(いつかこの仕事が終わったら)
isdone
(いつかこの仕事が終わったら)
研磨、日向、影山
we'll take our leave and go
(俺らは 休暇をとって出ていくのさ!)
(俺らは 休暇をとって出ていくのさ!)
烏野、音駒
なんでお前ら歌えてるんだ?
研磨
俺達も
分からない






