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作者

どーも!きんきです

作者

続きです

作者

誤字あります

作者

下手くそです

作者

それでもよければ読んでください

作者

どーぞ!!

あおた

んっ

私が目を覚ます ??? ここはどこだろう

ゲームマスター

これで全員起きたか

これから何が始まるんだろう

ゲームマスター

ではまず、第一ゲームを説明する

ゲームマスター

第一ゲームは簡単だ

ゲームマスター

100m先に崖があるのがわかるだろう?
そこまで走って崖に飛び降りろ

参加者

え????

しらゆき

飛び降りたら死んじゃいますわ?

ゲームマスター

大丈夫だ。あ、言い忘れていた

ゲームマスター

ゲームの最下位には死んでもらう

ゆずき

、、、

そうた

まじかよ

こんこ

やっばいね

みんみ

あおた、どうしよう

あおた

全力で走れば大丈夫だよ

あおた

みんみは足が早いしさ?

みんみ

うん!!

どうしよう もし、負けたらどうしよう そんな不安が胸を横切る 足が震える 頭が働かない 死にたくない ただ、そう思うことしか できなかった

ゲームマスター

では、みなさん、位置についてよーい初め!!

〜ズタッ〜

〜ドドドドドドド〜

スタートの合図で 全員が一斉に駆け出していく

先頭を走るみんみに続いて 後ろにこんこがいる その後ろには そうたとアキとりゅうすけが 並んでいて その3人の後ろに私が走っている るみとしらゆきとゆずきは 私の後ろにいる

あおた

はぁはぁはぁ

ゲームマスター

今、みんみさんがゴールしました!!
おっと、続けてこんこさんもゴールしました!!

あおた

はぁはぁはぁ

後もう少しで崖だ 私が一生懸命に走っていると 突然アキが止まった 私は無視して横を走り抜けようとしたら 急にアキが足を出した ダメだ 避けきれない 私はそのままアキの足につまづいて 転ぶ

あおた

うわっ

〜ドテッ〜

あおた

何すんの💢アキ

アキ

お前にゴールされると僕が困るんだよ
僕はるみに最下位になってもらうわけには行かないんだよ

あおた

は?私には関係なくない?

すぐ後ろに ゆずきとしらゆきが 迫ってくる

あおた

どいて?

アキ

ダメだ。ここは通らせない

あおた

どうしよう もうすぐで 3人とも追いついてくる このままじゃ、 私が死ぬ

私がどうしようもなく 突っ立っていると 突然アキが倒れた

あおた

え?

アキの後ろには こんこが立っていた

こんこ

まったく、世話が焼けるね!!

あおた

こんこ

早く行くよ?

あおた

あ、うん

あおた

ありがと

こんこ

どーいたしまして!!

そして、そのまま私は崖を 飛び降りた

〜ボフッ〜

あおた

痛い!!って痛くない、、、

みんみ

あおた!!何やってんの?クッション敷いてあるんだから痛いわけないでしょ?

あおた

確かに、、、

みんみ

もぉ〜

〜ボフッ〜

アキに続いてるみが降りてくる

そして、ゆずきが遅れて降りて来た

これで、死ぬのは しらゆき確定だ

ゲームマスター

ふふっ。全員ゴールしましたね!
最下位はしらゆきでした!!

しらゆき

ヤダヤダヤダヤダヤダ
死にたくないっ
死にたくないっ

しらゆきは泣き叫びながら ゲームマスターに連れて行かれる 私たちはただ、何もできずにぼーっと していただけだった

隣の部屋から叫び声がきこえる

しらゆき

ギャーーーーーーー
いダァいぃぃぃぃ

ゆずきが泣きそうな顔をする みんみが悲しそうな顔をする こんこはなぜかニコニコでいる その笑顔はどこか不気味だった

〜スタスタスタ〜

ゲームマスターが隣の部屋から出てくる まるで何もなかったような 笑顔で 、、、

そうた

、、、。しらゆきはどうなったんだ

そうたがゲームマスターに聞く

ゲームマスター

言ったでしょう?死ぬって

そうた

ゆずき

そんな〜

りゅうすけ

、、、

ゲームマスター

さぁ、第一ゲームも終わりましたし、
第二ゲームを始めましょうか!!
では、、、

またあの眠気に襲われる どうしようもなく 眠い そうして私は また 深い眠りにつく

あなたと私はお友達、、、🖤

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