ぬっしっし
どーも!ぬっしっしだにょん☆
ぬっしっし
今は親の前で書いてるのでね
ぬっしっし
非常にスリリングな状況と
なっております!
なっております!
ぬっしっし
ま!バレてもあんまダメージはない!
ぬっしっし
それでは本編へ
ぬっしっし
行ってきましょー!
栞
まさちゃん、ごめーん!
栞
ちょい遅れたー!!
博雅
ちょっとどころじゃなかったけどな
栞
うっ、!
博雅
まぁいーよ(笑)
博雅
なんか大変そうだったしな
栞
ぇ
博雅
お疲れさん
栞
うん!お疲れ…!
栞
(博雅は私の細かいとこまで
よく見てるな…)
よく見てるな…)
博雅
……!栞?
栞
(だから安心できる……)
博雅
栞?大丈夫か?
栞
え?
博雅
ぼーっとしてたぞ、
博雅
あんま思い詰めすぎんなよ
博雅
みちるのこととかな、
栞
分かってる〜!
栞
(分かってるから……!)
博雅
つーか
博雅
今日の合奏、やばかったな
栞
わかる、まじやばかった、
栞
ていうか私ミスったし、
博雅
え、ほんとか?
博雅
別にそんな気にならなかったけど?
栞
んぇ?がちぃ?
博雅
うん、俺は自分の低音で
いっぱいいっぱいだったからな
いっぱいいっぱいだったからな
栞
……ふはっ(笑)
博雅
…?何だよ、?
栞
博雅ってさぁ
栞
ほんっと緊張感ないよね~(笑)
博雅
まぁな
栞
でも、そういうとこ助かる
栞
私、すぐ焦っちゃうから、
博雅
…へぇ
他愛のない会話。 笑って話せる相手。
恋愛感情なんて一切ない、 ただの友達。
博雅
〜〜、!
栞
え〜っ!あははッ(笑)
博雅
、ふはっ(笑)
だけど、校門の影から その光景を見つめる瞳があった。
ぬっしっし
ここで終わりですねぇ〜!
ぬっしっし
さぁて、2人を見ていた人は
ぬっしっし
一体誰なんでしょーね!
ぬっしっし
ま!想像なんてすぐつくと
思うんですけどね!
思うんですけどね!
ぬっしっし
次はみちる目線がちょい入る
感じですかねぇ!
感じですかねぇ!
ぬっしっし
それでは次のお話で!
ぬっしっし
またお会いしましょう〜!






