TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鬼滅隊の本当の強さを君は知らない2

一覧ページ

「鬼滅隊の本当の強さを君は知らない2」のメインビジュアル

鬼滅隊の本当の強さを君は知らない2

2 - 鬼滅隊の本当の強さを君は知らない

♥

112

2020年04月22日

シェアするシェアする
報告する

沙羅

着いた〜!

沙羅

いや〜産屋敷どうしてるかな〜?(立場は鬼滅隊の方が上です)

お館様

あっ沙羅さmゴホン沙羅待っていたよ

沙羅

これからよろしくお願いします

お館様

みんなの前で自己紹介してくれるかな?

沙羅

はい

お館様

皆今日は新しい柱を紹介するよ

お館様

沙羅出ておいで

沙羅

はい、こんにちは沙羅です天の呼吸を使うので天柱になります

沙羅

よろしくお願いします!

お館様

自己紹介しておいてね

柱全員

御意

煉獄杏寿郎

む!煉獄杏寿郎だ!よろしく頼む!

宇髄天元

俺は祭りの神宇髄天元様だ!派手によろしくな!沙羅!

甘露寺蜜璃

私は甘露寺蜜璃よ!♡よろしくね!沙羅ちゃん♡

伊黒小芭内

伊黒小芭内だ、甘露寺に近づくなよネチネチ

悲鳴嶼行冥

南無…悲鳴嶼行冥だ…

時透無一郎

…時透無一郎…よろしくね沙羅

胡蝶しのぶ

私は胡蝶しのぶですよろしくお願いしますね沙羅さん

不死川実弥

チッ不死川実弥だァ

冨岡義勇

…冨岡義勇だ…←ちゃんと言えた!すごい!すg(((殴 すみません

愛華

愛華だよぉ♡よろしくねぇ♡沙羅ちゃん♡

沙羅

……(え、ぶりっ子やん)

沙羅

あっえっと、よろしくお願いします!

時透無一郎

沙羅〜!一緒に甘味所に行こっ!ギュッ

沙羅

!?いいよ!

愛華

私も行っていいですかぁ?

時透無一郎

僕は沙羅と行きたい

愛華

そんな事言わないでぇ♡(沙羅って言うやつうぜぇな)

愛華

沙羅ちゃんちょっと来てくれるぅ?

沙羅

分かりました

トコトコトコ

時透無一郎

…ついていこうよ

不死川実弥

…そうだなァ行くかァ

胡蝶しのぶ

私も行きます、後の皆さんはどうしますか?

煉獄杏寿郎

俺は用事があるため拒否する!

宇髄天元

俺も無理だ!嫁に会いにいく!

甘露寺蜜璃

私は…甘味所に…

伊黒小芭内

!?ついて行かなければ…ボソッ

悲鳴嶼行冥

南無…私も無理だ…

冨岡義勇

俺も(無理)だ

胡蝶しのぶ

冨岡さん俺もだではなくて俺も無理だとか言ったらどうなんですか?

冨岡義勇

俺は嫌われてn

時透無一郎

早く行かないと追いつけなくなるよ

不死川実弥

行くぞォ

トコトコトコ

不死川実弥

おいおぃどういうことだァ

時透無一郎

愛華が沙羅をいじめてる

胡蝶しのぶ

愛華s

愛華

キャーーーーー!!!

柱全員

!?どうした!!

〜沙羅目線〜

沙羅

どうしたんですか?

愛華

…あんたさぁウザイんだよね

沙羅

は?

愛華

あんたなんか嫌われ者になればいいのよ!

愛華

ザシュ(カッターで腕を切る)

沙羅

えっ?

愛華

これ持って!

沙羅

……

愛華

これ持ってって言ってるでしょ!!

沙羅

はい…

愛華

キャーーーーー!!!

柱全員

!?どうした!!

宇髄天元

派手にどういうことだ

煉獄杏寿郎

沙羅が愛華をいじめたんだな!

悲鳴嶼行冥

南無…哀れな子供だ…

不死川実弥

沙羅はしてn

甘露寺蜜璃

沙羅ちゃんにはキュンキュンしないわ

伊黒小芭内

鬼殺隊から出ていけ

冨岡義勇

最低だな

時透無一郎

違うよ!沙羅はしてないよ!

胡蝶しのぶ

そうです!沙羅さんが愛華さんにいじめられてたんです!

沙羅

もういいです、皆さんは私の事を信じてくれないんですね

沙羅

ダッ

不死川実弥

沙羅ァ!

私は何もしてないのに…

なんで…なんで…私をいじめるの?

もういやだよ…

分かってよ…

なんで…

ねぇ…

私がいじめられてるって

気づいてよ…

もう疲れた__

あの時みたいになるのは嫌だよ_________

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!

私は小さい頃両親に虐待されていた

痛い…いやだ

毎日毎日殴られ蹴られ

もう…もうやめてよ

痛いよ…苦しいよ

お母さん

あんたなんかいらないわよ!

お父さん

出てけ!

ドンッ

痛っ

死にたい…

もう耐えられない…

誰か私を殺して…

グァァァァァァ!!!!!!!!!

沙羅

……(あっ私殺される)

沙羅

(これで楽になれるのかな)

沙羅

…さよなら

ゴトッ

沙羅

!?

加古様

大丈夫かい?

沙羅

……はい

加古様

私の名前は加古だ

加古様

何があった?

沙羅

……

加古様

…今すぐにとは言わない…君

加古様

鬼滅隊に入らないか?

沙羅

鬼滅隊…?

これが私が鬼滅隊に入った理由だ

それからの人生はとても楽しかった

それなのになんで…?

まただよ…

沙羅

はぁ…

時透無一郎

沙羅!

沙羅

!?時透さん…?

不死川実弥

大丈夫かァ?

沙羅

……

胡蝶しのぶ

沙羅さん…

鬼滅隊の本当の強さを君は知らない2

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

112

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚