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misaka
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奏人
結唯
奏人
結唯
奏人
結唯
奏人
結唯
奏人
結唯
奏人
奏人
結唯
奏人
結唯の顔が一気に赤く染まり、まつ毛が影をつくる
結唯
奏人は宝物を扱うように丁寧に結唯の背中に腕を回してホックを外し、肩紐をおろし、ついに欲望に目を向ける。
奏人
奏人は結唯の胸をまじまじと見つめる。
奏人
結唯
奏人は右手で結唯の左の柔肌に手を滑らせる。触ると言ってもただ置いてるだけのようなもの。
奏人
結唯は頬を赤く染めたまま小さく、でも確かにこくりと頷いた。
奏人の指はその柔肌に沈み込み浮かんではまた沈む。
奏人
結唯
奏人
恥ずかしさに顔を逸らしつつも小さく頷く。
奏人のもう片方の手が結唯の胸の形を変える。両手で寄せたり、こねたりと欲望のままに手は動いている。
奏人
結唯
奏人
結唯
結唯の乳首は元々のサイズが小さい。とはいえ硬くなっているのは明らか。その事実が奏人の欲望をより掻き立てる。
奏人
コメント
1件
ふゆさん、第2話読ませていただきました。 「いいよ」の一言に込められた結唯さんの信頼と、奏人さんの「宝物を扱うように」という描写がすごく響きました。触れる前の問いかけの積み重ねが、二人の関係性の繊細さを表していて、ドキドキしながら読みました。恥ずかしそうに頷く結唯さんと、それでも確認を取る奏人さんの距離感が丁寧に描かれていて、とても良かったです🌷