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あーちゃん
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コメント
13件
大好きですぅぅ
メロコ姉様•*¨*•.¸♬︎♡
読み返し3周目です😭😭😭やっぱりGTA最高だし最強すぎます😰💗
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
『 新薬の副作用 (lr×ex×kz) 』 攻:lr,ex / 受:kz にじGTAパロ / 媚薬 / 3P / 拘束 / 潮吹き / 総受け 🔞 冒頭にはENIGMAメンバー、 おまけページには一部警察メンバーが登場します。 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
~ ENIGMAアジト前 ~
本日ENIGMA一行は、 新たに開発した薬の被検をするため アジト前に集まっていた。
葛葉
フレン
レオス
メロコ
葛葉
葛葉は副作用を確かめるために自ら新薬を口にした。
葛葉
メロコ
葛葉
葛葉
葛葉
フレン
レオス
レオス
葛葉
葛葉
葛葉
フレン
葛葉
葛葉は体の力が入らなくなっていき、 膝から崩れ落ちる。
メロコ
レオス
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉の頬は紅潮し、 心なしか涙目になっている
レオス
メロコ
フレン
ババババババ …
葛葉
混乱状態のその場に、一台のヘリが降り立った。
警察のヘリだ。
普段であれば もっと早くに気が付いたはずなのだが、
意識が朦朧とする葛葉は、 付近にヘリが着陸する直前でようやく状況を理解する。
葛葉
メロコ
フレン
レオス
混乱するその場に登場したのは、 警察署長であるローレンだった。
ローレン
フレン
メロコ
ローレン
ローレン
レオス
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレンは葛葉の持ち物を確かめるために、 葛葉の体に触れた。
葛葉
ローレン
レオス
フレン
メロコ
腰にローレンの手が触れただけで 甘い声が漏れてしまう葛葉。
ローレン
ローレンは火照った葛葉の頬に触れる。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
レオス
フレン
メロコ
ローレン
ローレン
ローレン
メロコ
ワクワクする表情を抑えられていないメロコと、 動揺する他2人を残して、
ローレンは葛葉に手錠をかけ ヘリに乗せて飛び立った。
~ 警察署 取調室 ~
本署に戻ったローレンは、 手錠をかけたままの状態の葛葉を 一先ず取調室に押し込んだ。
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンが葛葉の持ち物から押収した新薬を取り出す。
葛葉
それを見た葛葉は、 最後の力を振り絞ってそれを取り上げた。
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
強力な催淫効果のある薬を大量摂取した葛葉は、 じっとしていても体の奥から 底知れない快感に襲われる。
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は頬も耳も紅潮し、 目に涙を溜めながら快感に耐えている。
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレンが葛葉の上半身を机に押し付け、 葛葉は尻を突き出す形にされてしまう。
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
ガチャ
その時突然 取調室の扉が開き、 何者かが入って来た。
エクス
エクス
エクス
ローレン
葛葉
葛葉
エクス
葛葉
ローレン
ローレン
エクス
ローレン
エクス
エクス
エクス
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンはそう言うと、 おもむろに葛葉の耳に触れる。
葛葉
エクス
エクス
エクス
今度はエクスが葛葉の脇腹に触れた。
葛葉
ローレン
エクス
ローレン
エクス
ローレン
エクス
ローレン
ローレン
エクス
ローレンは葛葉を抱え(※お姫様抱っこ)、 エクスが運転する車で本署を後にした。
~ DROPS アジト ~
エクス
ローレン
この場所は以前、この場に居る3名を含む 計6名のメンバーにより一日限定で発足された 伝説のギャングが利用したアジトだ。
ローレンは殺風景なその部屋の中に入ると、 抱えていた葛葉をそっと下ろした。
葛葉
ローレン
エクス
葛葉
ローレン
エクス
ローレン
エクス
エクス
エクス
エクスは汗が流れ落ちる葛葉の首筋に手を伸ばし、 そっと触れた。
葛葉
エクス
そのままエクスは撫で上げるように手を移動させ、 葛葉の耳に触れた。
葛葉
葛葉
エクス
ローレン
エクス
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉のズボンと下着をずらす。
葛葉
ローレン
エクス
ローレン
エクス
葛葉
ローレン
ローレンは葛葉の上着のボタンを外して脱がせる。
脱がせた上着は手錠の付いた腕の辺りで止まった。
葛葉
服が擦れただけで甘い声を漏らす葛葉の、 白く細い体が露わになる。
ローレン
ローレン
エクス
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉を、 頭を下げて尻を突き出すような体勢にさせる。
そして葛葉の頭が床に擦れて痛くならないように、 自分の上着を丸めて枕になるように敷いた。
ローレン
ぬぷぷ …っ
葛葉
びゅるっ…
エクス
ローレン
エクス
ローレン
ローレンは嫉妬心からか 少し乱暴に葛葉の中を指で抉る。
ぐちゅ、ぐちゅっ
葛葉
ローレン
ずぷっ.. ずちゅ、ずちゅっ
葛葉
ローレン
ず…っ、ずぷっ、ずちゅんっ
葛葉
葛葉
びゅるるっ…
エクス
エクス
ローレン
ローレン
エクス
ローレン
ローレン
エクス
エクス
ローレン
ローレン
エクス
ローレンが出したのはグー、
エクスが出したのはチョキ、
ローレンが勝利した。
ローレン
エクス
ローレン
葛葉
ローレンは床に胡座をかいて座り、 葛葉を後ろから抱く形になるように 自身の足の上に座らせる。
そして自身のモノを取り出して、 葛葉の尻の穴に当てがった。
葛葉
ローレン
エクス
ローレン
ローレン
ず… ずぷぷ… っ
葛葉
ぴゅっ...
ローレン
エクス
エクス
スリッ クリクリ…
葛葉
エクス
葛葉
エクス
エクス
ローレン
ローレン
そう言うとローレンは 下から突き上げるように腰を動かし始めた。
葛葉
ドチュッ、 ズ…ッ …ドチュッ
葛葉
ローレン
ローレン
エクス
葛葉
葛葉は訳も分からず エクスに言われた通り舌を出す。
エクス
エクスは葛葉の舌に自分の舌を絡ませた。
エクス
葛葉
ドチュッ.. ズ… ドチュッ
葛葉
ローレン
ズチュッ、ドチュ.. ドチュッ
葛葉
ローレン
ローレン
ドチュッ ドチュッ、ズズ …
ドチュンッ!
葛葉
びゅるッ… びゅるる…
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは満足そうに葛葉にキスをする。
葛葉
エクス
エクス
ローレン
ローレン
エクス
エクス
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
エクス
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
エクス
ローレン
ローレンは葛葉の体を持ち上げる。
ドロォ…
葛葉
エクス
エクス
エクスは葛葉の手錠を外して仰向けに寝かせ、 正常位の体制をとった。
エクス
葛葉
葛葉
エクス
エクス
エクスは自身のモノを葛葉の尻の穴に当てがうと、 一気にソレを差し込んだ。
ドチュンッ!
葛葉
ぴゅるるっ
エクス
ローレン
ローレン
エクス
ローレン
エクス
エクス
ローレン
ローレンは葛葉のモノを掌で包み込み、 上下に扱き始めた。
ぐちゅ... ぐちゅっ
葛葉
エクス
ドチュッ ズル… バチュンッ
葛葉
葛葉
エクス
エクス
バチュッ、ズル..ッ ドチュッ
ローレン
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅ...
葛葉
ドチュッ ドチュンッ
葛葉
ビュルルッ
ローレン
ぐちゅ ぐちゅっ
葛葉
ぐちゅぐちゅっ ..ぐぢゅっ
葛葉
葛葉
ぷしゃ ── ッ
エクス
ローレン
葛葉
ローレンは葛葉の口の前に自分のモノを差し出す。
ローレン
葛葉
葛葉は躊躇わずにローレンのモノを口に含んだ。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレンが葛葉の頭を撫でると、 葛葉は嬉しそうに目を細めた。
エクス
ズ..ッ、ドチュッ ドチュンッ
葛葉
エクス
葛葉
エクス
エクス
葛葉
ローレン
エクス
エクスは葛葉の膝を持って体重を前にかけ、 更に奥を責め始めた。
ドチュッ 、パンッ パンッ
葛葉
葛葉
ローレン
エクス
エクス
パンッ パンッ、パチュンッ
葛葉
エクス
ローレン
パンパンッ パンッ...
バチュンッ!
葛葉
エクス
ローレン
びゅくっ.. びゅるるるっ...
エクス
ローレン
ローレン
葛葉
エクス
エクス
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
エクス
葛葉は焦点の定まっていない瞳で…
"チャーム"を放った。
ローレン
エクス
その後、夜通し行為は続いた…。
〜 おまけ 〜
葛葉が取調室に連れて来られた時のお話。
葛葉を抱えたローレンが取調室に入って行った という噂を聞きつけ、 数人の警察官が取調室に集まって来ていた。
マジックミラー越しに、 ローレンが葛葉を問い詰めている様子が見える。
榊ネス
小柳ロウ
小柳ロウ
ガチャ
りりむ
笹木咲
小柳ロウ
ローレンがポケットから小袋に入った数粒の錠剤を 取り出したのが見えた。
が、あっという間に葛葉がそれを取り上げ、 一気に飲み込んでしまった。
すると、葛葉の様子が一変する。
葛葉
葛葉
葛葉
榊ネス
榊ネス
小柳ロウ
笹木咲
りりむ
その後ローレンが、 さっきのは媚薬で葛葉率いる組織が 開発したものではないのかと問い詰める。
葛葉は力無く否定しているが、 荒い息、紅潮した頬、流れ落ちる汗が、 先ほどの薬の効果を物語っている。
小柳ロウ
榊ネス
りりむ
笹木咲
余りにも普段と違う様子の葛葉に、 警察官達も戸惑う。
ローレン
葛葉
葛葉
ローレンが後ろから葛葉を机に押し付け、 葛葉の丸く整った尻がよく見える形になる。
榊ネス
小柳ロウ
りりむ
りりむ
笹木咲
そこに、突如エクスが現れた。
葛葉
葛葉
エクス
葛葉
榊ネス
小柳ロウ
エクスは取り調べを手伝うと言い出した。
ローレンはそれを拒否したが、 エクスは自分の方が適任だと言い出す。
エクス
エクス
葛葉
榊ネス
小柳ロウ
笹木咲
りりむ
ストーカー気質な一面を披露したエクスに 警察官達がドン引きしている中、 ローレンはエクスに対抗し始めた。
ローレン
葛葉
榊ネス
榊ネス
小柳ロウ
笹木咲
りりむ
更にローレンに対抗するエクス。
エクス
葛葉
榊ネス
小柳ロウ
笹木咲
笹木咲
りりむ
りりむ
男性陣が参戦しに行こうと息巻き始めた時、
ローレンとエクスは何かを察した様子で、 葛葉を抱えて出て行ってしまった。
榊ネス
小柳ロウ
笹木咲
りりむ
りりむ
りりむ
笹木咲
笹木咲
笹木咲は葛葉の安否を案じ、 りりむは男性陣に葛葉が好きなのかと問い詰め…
男性陣は元気になってしまったモノを宥めるために トイレへ向かったのだった…。
pipi(作者)
pipi(作者)
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