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コメント
1件
わあ、もう2話目!記念日前夜のこの甘々な雰囲気、たまらないですね。「お部屋でまってます」の置き手紙からの流れがもう…可愛すぎます。No''がYa''裙を姫抱きしてリビングに連れて行くところとか、翌朝の照れ隠しのやりとりとか、細かい仕草の描写がすごく刺さりました。布団に来るところで「おやすみ」って自然に言える関係、いいなあ。連載遅れたって謝ってるけど、無理しないで続けてくれるだけで嬉しいです!次話も楽しみにしてますね。
1 話 目
連 載 す た ー と
No''
こんばんは.ᐟ
No'' です.ᐟ
え.ᐣ
なんでこんなに浮かれてるかって.ᐣ
聞いちゃいます.ᐣ.ᐟ
理由はですね.ᐟ
明日.ᐟ
Ya''裙と付き合って1年なんですよ.ᐟ
早すぎません.ᐣ
なのでとっとと家に帰ってる途中です✨
No''
No''
No''
Jp''
Tt''
No''
Jp''
Tt''
No''
No''
No''
Tt''
Jp''
Jp''
Tt''
No''
こんな会話を交わしてから
歩くスピードを少しあげて
家に帰った
No''
あれ...何も返事がないですね、
No''
しーん...
いつも「No''彡おかえり~ッ.ᐟ」って来るのに
No''
そこには
「お部屋でまってます。」
という置き手紙が置いてあった
No''
...と不思議に思いながら2階に上がる
階段を上がった先のYa''裙の部屋の前に立ち、
ノックした
No''
返事が来ると思っていたが来なかった
No''
ドアを開けて目の前に広がっていたのは
一緒に遊ぼうとしてたのか
ゲームが用意されていて、
その横のベッドには
僕のパーカーを来たYa''裙が
めちゃくちゃ可愛い顔で寝ていた
No''
Ya''
Ya''
No''
何ですかこの可愛い小動物は...
No''
Ya''
No''
No''
Ya''
可愛い、
ちょっとぐらい、いいよね... .ᐣ
No''
Ya''
No''
No''
<Ya''_~
<Y_裙~.ᐣ
No''
起きたら見覚えのある白い天井が見えた。
あれ、.ᐣ 部屋で寝てたはずじゃ、.ᐣ
Ya''
No''
No''
Ya''
Ya''
No''
No''
Ya''
No''
Ya''
No''
No''
No''
Ya''
Ya''
No''
No''
Ya''
Ya''
No''
Ya''
No''
Ya''
Ya''
No''
Ya''
No''
Ya''
No''
No''
No''
(電気消
コンコン)
No''
がちゃッ)
Ya''
No''
Ya''
No''
No''
Ya''
布入)
No''
Ya''
No''
Ya''
No''
No''
Ya''
えー、
本当に申し訳ございませんでした
連載予定日から10日経ってしまいました
ほんとにごめんなさい
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡35
#からぴち夢小説
海夏
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