TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ぬし

あこんにちは

ぬし

ぬしです

ぬし

今日はリクエストに応えたいと思います

ぬし

今回は零×陽太ということで

ぬし

どうぞ〜

お客さん1

すいませーん

お客さん1

注文お願いします

陽太

はーい!!

陽太

注文なんですかー?

お客さん1

陽太さんと零くんでポッキーゲームお願いします!

陽太

はぁ〜い♡

陽太

零くん呼んでくるねぇ♡♡

陽太

零く〜ん!

なんですか

陽太

僕とポッキーゲームだって〜♡♡

うげっ、

(この人優しいけどなんか怖いんだよな、)

わかりました

お客さん1

陽太さん攻めで零くん受けで!

持ってくるね

(しかも俺受けかよ、俺はいつ攻めになれるんだ)

持ってきました

陽太

じゃあしよっか〜

陽太

(咥)

(咥)ポキポキ(遅)

(ん?なんでこの人ポッキー食べないんだ?)

(まさか俺から来いと?)

(咥)ポキポキポキポキ(早)

陽太

(咥)ポキポキポキポキ(早)

クチュレログチュ

んん”ッ♡///

陽太

(舌をねじ込む)

んん”ッ …ぅ ッ///

(息ができず陽太の肩を叩く)ドンドン

陽太

(口を離す)

…ッ ッ” ♡

陽太

かわいかったよ♡♡

うるせッ、♡

お客さん1

ご馳走様でしたッッ‼️

ぬし

今回短いです

ぬし

リクエストしてくれたら書くのでリクエストお願いします

ぬし

ではさよなら〜

なぜかBL喫茶で働くことになりました

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

451

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚