テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
莉愛
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ak
もう限界だった。 家でも学校でも居場所がない。
だから今日はこの海で最期を迎えることにした
ak
ゆっくり沈んでいく体を見つめながら足を進める。
どんどん
どんどん
どんどん
pr
ak
pr
その時1人の少年が話しかけてきた。
pr
そういい近づき俺の手を握る
ak
pr
そう言いにへっと笑う。
何故か俺は彼の顔から目が離せなくなる
そのあと彼といっぱい話した。すると気が少し楽になり、自害するのを辞めた。
pr
ak
ぜひ描いてください