蜜璃
な、なんでよお!無一郎くん!泣
炭治郎
嘘、だろ泣
玄弥
……(俺は、絶対に泣かねぇ!)泣
禰豆子
む……泣
無一郎
パチッ
蜜璃
!?
禰豆子
!
炭治郎
?!
玄弥
!
無一郎
こ、こは……?
蜜璃
無一郎くんんんんんんんん!(抱きつく)
禰豆子
む……!嬉
無一郎
な、なに……?
無一郎
急にだきつかないでよ……
炭治郎
良かったぁ泣ホントに良かったぁ泣
玄弥
……泣
○○
良かった……ですね……泣
帰った
無一郎
……なんで僕に抱きついたんだ?……
無一郎
しかも、あの人達は誰?……
無一郎
。?LINEだ……
炭治郎
LINE(明日、公園に集合な!)
無一郎
……?誰だ、…?
無一郎
ほんとに……誰。
有一郎
無一郎!
無一郎
あれ。?誰。……?
有一郎
は……?無一郎の兄だよ……
無一郎
……(殴る)
有一郎
なんだよ!!急に!!
無一郎
だ、だってホントに知らないんだもん!!
有一郎
……(去ってゆく)
無一郎
……(記憶……?)
次の日
無一郎
……僕、どうしたんだろ……
無一郎
あの人達が誰だかもわかんない。
無一郎
もう、○んだ方が?、
蜜璃
無一郎くーん!何してるの!?
禰豆子
むー!む!(日陰に当たってます)
炭治郎
ときとうくん!
無一郎
……ごめんね、
無一郎
もう、僕、記憶を失ったみたい……
蜜璃
え……?
禰豆子
む、。
炭治郎
嘘だろ……
玄弥
…
無一郎
……
蜜璃
ねぇ、また新しいことを作ろ……?
禰豆子
むー!(作ろうよ!)
炭治郎
作り……直そう。
玄弥
あぁ……作り直すんだ。
無一郎
……僕、冷たいけど、いいかな。
炭治郎
……笑
蜜璃
いいんだよおおっ!
玄弥
……無一郎が生きてて良かったよ……
有一郎
空の声(……良かったな……無一郎……無限の無……)
無一郎
……よろ。しくね。
蜜璃
うんんんんんんんん!
禰豆子
む!っむ!
そして沢山思い出が出来た
無一郎
禰豆子
玄弥
蜜璃
炭治郎
そして無一郎は普通の日々を過ごした。
無一郎
……思い出して来たかも……?笑






