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誰にも言えない

11 - #11

♥

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2023年01月04日

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JMside

ぐがが高校生の時 俺は遊びのつもりでぐがに近づいた

でも初めて見た時

一目惚れだった

ぐがはこれ覚えてるかな

1回だけ一緒に出かけてくれた時、 ぐがが嫌がってるのわかったけど あいつ、優しいから

お揃いにしてくれた

ぐがの登下校中、 たまたま見かけた時

首元に買ったネックレスつけててくれた時嬉しかったな

でも

JK

ㅎㅎㅎ

 

ㅎㅎㅎ

JM

(いた)

JM

ぐが!

JK

え、

 

知り合い?

JK

ちがう

JM

え、

JK

行こ

 

え、あ、うん

JM

なんで、

僕の勝手な思い込みだったのかな

その日の夜に

JK

じみにひょん

JK

僕たちもう会わないようにしましょう

JM

え、、

JM

どうゆうこと、?

JK

僕、じみにひょんのこと好きでもなんでもないんですよ

JK

なのに、会ってても意味ないですよ

JK

ただ無理矢理やられるだけの関係じゃないですか、

そっか

そんな風に思わせちゃってたんだ

JM

うん、

JM

でもすぐには返事できないかも、

JM

少し時間をちょうだい

僕は返事をできなくて、それっきりだった

そんな時にぐがが病院で働いてるって知って、その病院に入院しようと思った。

なんで、あんな脅迫じみたことしたんだろ

ぐがに対する独占欲でも出たのかな

今更後悔しても遅いな

今回はじみんの過去が明らかになる回でした!

好きなタイミングで出したりするので、投稿頻度がバラバラですが、楽しんで呼んでいただけると幸いです

では!
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