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十六夜咲夜
四季
四季
十六夜咲夜
四季
十六夜咲夜
四季
フランドール
四季
フランドール
四季
十六夜咲夜
四季
フランドール
四季
十六夜咲夜
十六夜咲夜
プリンという言葉を聞いた瞬間即この部屋から離れたのであった
四季
十六夜咲夜
四季
十六夜咲夜
四季
十六夜咲夜
十六夜咲夜
四季
十六夜咲夜
四季
四季
四季
とりあえず部屋のロックをかけておいた
四季
四季
四季
そんな呑気にしてるとドアが叩かれる
四季
十六夜咲夜
四季
と言いながらドアを開けるのだった
四季
咲夜の顔がなぜか赤かった
四季
四季
その時匂いで気づいた
四季
昨夜はどんどん近づいてくる
四季
十六夜咲夜
四季
そう唱えるとそのまま咲夜は俺のベットに倒れた
四季
コメント
10件
前から思っとったけどさ何でこんなに物語書くの上手いん??物理的に食うぞ??
……眠らせなければどうなってたんでしょうかねぇ…あれ?このまま寝たら勘違いされる…?