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24 - 甘えたかっただけ

♥

262

2022年08月20日

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はぁ〜、、

今少し疲れてる

マジで帰りたい

今はバイト先にいて 仕事をしていた

帰っていいかな、

そう思っていた時

ヒョコ))

ドアからヒョコっと彼女が 登場

黄くん?

青ちゃん?

なんだかいつもより声が 甘ったるい

休憩中でしたか、?

うん

へへ笑

ギュッー)))

え、⁉︎

突然黄くんが僕に 抱きついてきた

ちょ、ちょまって!!

ん、?

何急にどうしたの

なんとなく、?

スリスリ///)))

めちゃくちゃいい笑顔で スリスリしてんだけど

いや、かわいい

けど、こんなのは 黄くんじゃない

だからちょっと離れた

うぇ、何で離すんですか

黄くんどうしちゃったの

どうもしません

あ、ちょっと青ちゃん

背伸びしてください

ん?いいけど

クイッ))背伸びする

チュッ))

んッッ⁉︎///

プハァ////))

ちょ黄くん⁉︎//

へへ笑青ちゃんとの

キス気持ちいい///

ッッ、///

もうやめろ、//

僕はスタスタトイレに 逃げ込んだ

、、、

あ、!黄ちゃん

どうだった?

青ちゃんに甘えてみよう

作戦は!

、、

もうやめろ、って
言われました、、

え?w黄くんどんだけ
甘えたの、?w

いつもの僕じゃないみたいで//

それで恋人との
ハグとキスは

どうだったの?w

、、

青ちゃんの匂いに包まれて

キスも案外気持ちよくて//

うん、w

幸せでした、///

よかったね笑

ヨシヨシ))

んふふ////笑

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