作者
なんか知らない人と繋がんの楽しいね(楽しそうに見えない)
楽しそうに見えない(2回目)
作者
じゃあもうやりますね。
ちょっと暗いんでテンション上げます
作者
うぁぁぁぁぁぁ!!!!
作者
おしやるよ。
作者
スタート!
美音(あなた)
暇だぁ…
仁
美音
美音(あなた)
わぁ!!!仁!?
美音(あなた)
な、なに?
仁
や、そんな驚く?
仁
まぁいいや
仁
明日空いてる?
美音(あなた)
明…日は
美音(あなた)
(さ💗みくんに誘ってもらってたよね…)
美音(あなた)
ごめん!空いてない!
仁
そっか。じゃあ今度空いてるとき教えてね。
美音(あなた)
りょーかい!
美音(あなた)
今空いてるとこっていつだっけ…
美音(あなた)
7月…11日かなぁ?
美音(あなた)
仁にLINEしとこ
美音(あなた)
仁~
仁
んー?
美音(あなた)
土曜日行けるよー
仁
わかった~
美音(あなた)
LINEしゅーりょー…っと
ジ🐑ルくん
おーい、美音
美音(あなた)
わぁジ🐑ルくん!
ジ🐑ルくん
誰としゃべってんの~?
美音(あなた)
えっ…あぁ同級生!
ジ🐑ルくん
かまってやーみおーん
美音(あなた)
はい。また今度ね。
するとジ🐑ルくんはソファーに座ってきた
美音(あなた)
えっジ🐑ルくん?
そのつかの間
ジ🐑ルくんが私の膝に頭を乗せてきた
美音(あなた)
わぁ…ジ🐑ルくんが甘えてくる…
ジ🐑ルくん
たまには甘えさしてや~ww
美音(あなた)
(…ジ🐑ルくん…かわいい)
美音(あなた)
こんな一面もあるのか…
ジ🐑ルくん
あるよ!そりゃww
美音(あなた)
えっ!?口に出てた!?
ジ🐑ルくん
うん。はっきり。
美音(あなた)
う、うそだ……
ジ🐑ルくん
じゃー今度は逆な?
美音(あなた)
?どゆこと
ジ🐑ルくん
俺の膝においで~✨
美音(あなた)
わぁ、マジすか
美音(あなた)
(人生おつ🍓り)
そう言ってジ🐑ルくんは自分の膝をぽんぽんとし、「おいで」と言った。
美音(あなた)
じゃあお言葉に甘えて…
美音はジ🐑ルくんの膝に寝転んだ
美音(あなた)
恥ずかしいんですけど…
ジ🐑ルくん
誰もおらんしええやん?
美音(あなた)
そーいうことじゃなくて…
ジ🐑ルくん
なぁ美音
美音(あなた)
え?
ジ🐑ルくん
前は莉❤に邪魔されたしさ
ジ🐑ルくん
今日はいいよな?
美音(あなた)
ええ…?
も、もしかして…前の…ちゅう!?
ジ🐑ルくん
ほら…目閉じて?
美音(あなた)
ん…///
美音(あなた)
(恥ずかしい…)
そのとき!ジ🐑ルくんの顔にスリッパが直撃!
美音(あなた)
えっ、
莉❤くん
ジ🐑ル~?( ^ω^ )
ジ🐑ルくん
またお前💢
何回邪魔すんねん!
何回邪魔すんねん!
莉❤くん
ざまあ~ww
作者
やぁ!作者だヨ!
作者
質問が!きたヨ!
作者
ちなテンションおかしいヨ!
作者
かのんさん!ありがとうヨ!
作者
らむちゃんは!じゅーごだヨ!
作者
え?やってることがガキ?うるS((
作者
じゃー終わるよ!おつ美音!
すと🍓り
おつ🍓り!
仁
おつ仁!
すと🍓り
ちょーしのんな((






