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krptでコピペ改変🍑

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krptでコピペ改変🍑

1 - コピペ改変 -1

♥

858

2023年03月16日

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じゃぱぱ

いつも皆に作ってもらってばかりだから、
何か料理を作ってあげようと思って頑張ってたんだけど

じゃぱぱ

さっきジャガイモと包丁を握っていたらたっつんに

たっつん

「それはお前が手にしていい物やない……両方ともゆっくりこっちに渡せ……」

じゃぱぱ

と刑事ドラマのように言われて、心が折れそうになった。

えと

リビングで座ってる時

えと

「このお菓子食べる?」

のあ

「今はいいです」

えと

って言ってたのに、のあさんの口の前に持っていくとあーんして食べる。

えと

何回持ってってもあーんするから、楽しい……と思ってずっと食べさせてしまう。ハムスターみたい。可愛い。

るな

朝、目覚ましを消そうとして

るな

るなの枕元で寝てたるるの頭を
一生懸命チョップしてました……

じゃぱぱ

「あのさ、本当に恐ろしいのは『大抵のことは笑って許し、いつも真面目で、しっかりしていて要領がよく、視野が広く周りに気を配れるような人』が怒ったときだよ。
アレはホントにまずい。死人が出るレベル」

どぬく

「ヒロくんになにやったの……?」

ゆあん

「そもそも、生活の中で科学の実験をする人なんてそう多くいないよね」

るな

「フ○ーチェを作っているときはどこか科学の実験している気分になりますよ!」

なおきり

「じゃあフル○チェとね○ねるねるねまでは科学になるんですかね」

たっつん

「何を言っとるんや、ねるね○ねるねは魔法やろ」

もふ

「何の話してんの?」

たっつん

誰もいないリビングで

たっつん

「皆無事か!?」

たっつん

「返事をしてくれ…!」

たっつん

「ッ……まさかもう……いや、そんなはず…!」
と一人芝居を楽しんでいたら

たっつん

何かの用事でやってきたらしいのあさんが
入口からこちらを見つつ、
とても優しすぎる笑顔で何も言わずに去っていった

たっつん

半日ぐらい立ち直れなかった

ヒロ

「にゃん……//」←可愛い

もふ

「……にゃん」←ツンデレ

どぬく

「にゃん!」←ぐうかわ

のあるな

「にゃんっ!!(ポーズ付)」

えと

「天から光が降り注ぎ空には虹がかかり周囲には純白の羽が舞い兵士は武器をおろし涙を流す」

じゃぱぱ

「落ち着け!!」

ゆあん

「たまにパソコンで『ファイルが見つかりません』ってエラー表示が出るのは百歩譲って良しとする」

ゆあん

「でもなんでボタンが『OK』しかないの?こっちは全然OKじゃない。『無念』とかにして」

シヴァ

「何があった?」

じゃぱぱ

のあさんが日記を付けているのに気付いた

じゃぱぱ

悪戯心で『我はもう一人のそなたなり』と書いた日からのあさんの様子がおかしくなった、どうしよう

なおきり

少し前のゆあんくんとうりりんの会話

ゆあん

「うり、欲しいものがあるんだけど」

うり

「何?」

ゆあん

「いのち」

うり

「いのちか……」

ゆあん

「いのち頂戴」

うり

「誰のいのちが欲しいとか、希望はある?」

なおきり

それがFPSゲームの話だとわかるまで、からぴちメンバー全員に戦慄が走りました

ヒロ

今、目の前で全力で転んだなおきりさんが
じゃぱぱさんに

じゃぱぱ

「なんで何もない所で転べるの?」

ヒロ

って言われて

なおきり

「地球が!僕を!好きだから!」

ヒロ

ってドヤ顔で答えてて
思わず笑ってしまった

じゃぱぱ

「課金ガチャはね、絶対使っちゃいけない金に手を付けてからが本当の勝負なんだよ?(涼やかな顔)」

たっつん

「何があった。いくら使った」

たっつん

「なぁのあさん。俺、伝説の勇者のような気がするんだけどさ、まず何すればいいと思う?」

のあ

「目を覚ましてください」

じゃぱぱ

からぴちの何人かとマックに行った時の話

じゃぱぱ

店員さんに「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームをヒロくんがすることになった

ヒロ

「スマイルください。テイクアウトで」

店員

店員「……えっと……あの……あと30分で終わります////」

じゃぱぱ

あの日、俺達の顔からスマイルは消えた

ゆあん

「トイレ行きたい」

なおきり

「おをつけないと駄目ですよ!」

ゆあん

「トイレ行きたいお(^ω^)」

なおきり

「いいお(^ω^)」

なおきり

LANケーブルが見つからなくて探してたら、1025が

たっつん

「どこだ!!LAN!!LA-------------N!!!!
シンイチー!!!(たっつんちゃん)」

なおきり

とか言いながら手伝ってくれて、笑いすぎて死ぬかと思った

うり

まず、フライパンから猫をどけます。次に、フライパンを洗います。フライパンをコンロに置きます

うり

材料を冷蔵庫から取り出します

うり

フライパンから猫をどけます。フライパンを洗います。フライパンをコンロに置きます

うり

材料を洗います

うり

フライパンから猫を……ねぇぇぇぇ!!

なおきり

「盲導犬の訓練で、『渡ってはいけない状況』で主人が『GO』の指令を出すというものがあるそうです」

なおきり

「言う事を聞いて渡りだすと怒られる。混乱する犬、『どうして、ぼくはご主人の言う事を聞いていたのに!』」

なおきり

「繰り返される『渡ってはいけないGO』、そして犬は気付きます」

なおきり

「『ただ主の望むがままに従うだけが忠義ではござらぬ。刃向かってこそ示せる忠義もござ候』」

シヴァ

「なんでそこで急に侍になった?」

たっつん

じゃぱぱがおもちゃの包丁でぐさぐさ突いてくるからやめろよって言ったら

じゃぱぱ

「やめない! 絶対にやめない!」

たっつん

って言われた。
強い意志。なんでや

ゆあん

寝起きで力入らなくてビンの蓋ふぬーってしてたら、のあさんが

のあ

「開けましょうか?」

ゆあん

ってさらっと開けてくれた。
正直かっこよかった

シヴァ

野菜スープを作ろうとしてたらどぬちゃんが来て

どぬく

「今日カレーなの?」

シヴァ

って聞いてきたから違うって答えたらしょんぼりして帰ってった

シヴァ

次の日、肉じゃがを作ろうとしていたらどぬちゃんが来て

どぬく

「今日はカレー?」

シヴァ

って聞いてきたから違うって答えた。しょんぼりして帰ってった

シヴァ

次の日またどぬちゃんが来て

どぬく

「今日は?今日はカレー?」

シヴァ

って聞いてきたから、そうだよって答えた

シヴァ

めちゃくちゃ嬉しそうな顔してしっぽ揺らしながら帰ってった。
とても癒やされた

るな

「るな今すっごいこと思いつきました!」

えと

「なになに?」

るな

「まず暗記パンをビッグライトで大きくするじゃないですか」

えと

「うん」

るな

「それで、教科書とかをスモールライトで小さくして、暗記パンの端から端まで埋め尽くします」

えと

「うん」

るな

「そして、その暗記パンをスモールライトで小さくしたら、一口で天才になることができます!!」

えと

「お~!るな天才!」

るな

「るな天才!!やったー!!」

えと

「それで、肝心のドラえもんは?」

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コメント

2

ユーザー

めっちゃ面白い(≧∇≦) こうゆうのもいいですね!!

ユーザー

え、めっちゃおもろ(真剣) めっちゃハート押してくか( ' ')...

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