○○
はぁ
しゅんが仕事に行って4日
きれいに仕事が重なって
楽屋に泊まってるらしい
○○
もうっ、なんでそんな
重なるのよぉ
重なるのよぉ
○○
しゅん〜
○○
しゅん、
○○
寂しいよ
しゅん
俺も寂しかったよ
急に後ろからふわっと安心する 香りと声がした
○○
え、
○○
しゅん、
顔を見たら涙が溢れてきて
○○
ギュしゅんグスッ
○○
会いたかったグスッ
しゅん
おれもっ会いたかったよ
しゅん
○○がいないのなんてもう
無理
無理
○○
うぅ〜グスッ
しゅん
もうーいるから、ね?
○○
コクッ
それから落ち着くまで
しゅんの胸で泣き続けた
○○
はぁ、、ごめんね
○○
疲れてたのに
しゅん
全然、嬉しかった
しゅん
必要としてくれてるんだなって
○○
しゅん、
しゅん
ん?
○○
チュ
しゅん
ふぇっ!?
しゅん
/////
○○
ふぇってなによふぇって
○○
もー赤くなってるー
しゅん
うるせ、
しゅん
もう今ので理性吹っ飛んだ
しゅん
ベット行こ
○○
えっ、待って、その
○○
なんというか
しゅん
もうっ、
しゅん
うるさいっ
○○
えっ、ちょ、ちょっと、!
○○
しゅん!重いからっ/////
しゅん
充分軽いよ
○○
おろしてよ!
しゅん
チュ
○○
んっ、!?
しゅん
うるさい、
○○
、、/////
ドサッ
○○
っ、
しゅん
チュ、チュパ
○○
ん、んんっ
○○
はっ、んん、んっん
最初は軽いキスだったはずなのに だんだん深く激しいキスになっていく
しゅん
チュ
○○
んん、
○○
はっ、
しゅん
チュパチュ
○○
んんっ、ん
○○
ちょ、
○○
んん
○○
しゅ、ん
しゅん
チュ
○○
んん、しゅん!
しゅん
なに
○○
はぁはぁ、いきっ、
○○
できないよっ、
しゅん
ずっと我慢してたんだから
しゅん
ちょっといたずらさせてよ
キスがだんだん耳元にくる
しゅん
チュパチュ
○○
ひゃっ、んんっ/////
しゅん
ねぇ、声我慢してるでしょ
しゅんが喋るたびに吐息が 耳にかかる
○○
んっ、んん
しゅん
だからっ声我慢しないで
○○
そんなっ、だって
○○
はずかしっ/////
しゅん
ったく、
○○
ちょ、
○○
ふはっ、んあっ、
○○
しゅ、っ、
指で歯茎や舌をいやらしく なぞられて
○○
んんはぁ、
しゅん
チュパチュジュル
○○
ひゃんっ、あんっ
○○
しゅ、ん/////
しゅん
耳弱いの?
○○
あっ、あっ、/////
しゅん
ふぅぅ、
○○
ひゃあん、!
○○
ちょ、/////
しゅん
かわい、
○○
ねっ、しゅんもっ、
しゅん
もうここ、いじって欲しいの?
○○
コクッ
しゅん
しょうがないな
器用に服を脱がせられて
たっている突起を弄られる
○○
あんっ、やっ/////
しゅん
チュルチュパチュ
○○
ああっ、!やらっ、ん
○○
しゅん、っあ!
しゅん
かーわいっ
○○
はぁはぁ
しゅん
まだまだだよっ、
しゅん
○○、愛してる
あとはご想像にお任せします
Fin






