ライの猛烈であまあまなアタックに そろそろ絆されそうなマナ 。
踊り子のお仕事が終わればお部屋に招かれて 、 身体に触れられキスをされ 、 とろんとろんに溶かされる日々を過ごしている。
ライ
マナ
マナ
…ぁぅ 、 ……♡
ライ
……いい?
気持ちよくて頭がぽやぽやする 。
本当に嫌なら彼の部屋に行かなければ いいだけなのだから 、 自分はもう既に 彼に堕ちているのだろう。
マナ
…♡♡
ライ
マナ…… はぁ 、 … ずっと 、 … こうしたかった……
マナ
んぅ 、 ♡ ん♡ ぅ 、 っ…ん♡ ぅ♡ ぁ 、 ッ…〜……♡♡ …ぁ 、 ♡
丁寧に時間をかけて拓かれたナカを 、 熱すぎるそれがねっとりと擦っていく 。
ライ
好きだよマナ… だいすき 、
マナ
ライ 、 ぁ♡♡ ぁ 、 ♡ すき 、 っ♡ すき ぃ…〜…ッ♡♡ ぁぅ♡ あ 、 ァ♡ すき…♡♡
快楽に流されたとか 、 そういうんじゃない 。
このひとがいい 。
ライのことがすき 。
ライ
……っマナ 、
もう 、 彼のいない頃には 戻れない気さえする 。






