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#コメディー
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鈴美
おじさん
おじさん
鈴美
鈴美
おじさん
おじさん
鈴美
おじさん
鈴美
私の名前は鈴美
この町では普通の女の子
最近ハマっていることは、 本を読むことかな!
年齢は17である
特に好きな人もいないので、恋人はいない
この時代、 私のような人は働くか、勉強をする
今は発明の仕事をしていて、 お金には困っていない
裕福っていうわけでもないから、 必要最低限のものしか買わない
鈴美
鈴美
本屋
鈴美
本屋
本屋
本屋
この本には
Read me
という題名だ
鈴美
私はお金に裕福ではないので、 学校には通えなかった
本屋
本屋
鈴美
本屋
鈴美
本屋
本屋
本屋
鈴美
本屋
本屋
鈴美
私は家に帰って読んでみることにした
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
読み進めていくと、場所が細かく記載されていた
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
この本はタイトルだけが英語であり、 中身は翻訳されていてまだ読めた
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
この本は他の本とは区別がつきやすく、 色が黒かった。
他の本はカラフルであり、 黒に目に入ってしまう
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
カーカー
鈴美
鈴美
私は窓を見る
鈴美
外の色は暗闇に包まれていた
雷雨が来たのだ
ゴロゴロ
鈴美
お父さんは仕事をしに、家を出ている
お母さんはお父さんと離婚をし、 この街を出てしまった
鈴美
コンコンコン
え、
こんな雷雨の日に、人なんて来る、?
お父さんはまだお仕事している時間のはず
鈴美
私はドアにある小窓から 誰なのか確認をした
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
ガシャ
鈴美
鈴美
私は見てはいけないものを見てしまった ような気がした
この男の頭に
角が生えていた
そして、黒い翼がついていた
この男は何も喋らないまま、 倒れてしまった
ベッドの上で寝かせた
鈴美
なんて呼べば良いのだろう
悪魔、?
体が大きく、本当に悪魔のよう、。
顔が髪にかかっててよく見えない
ただ、体が真っ白で血の気がなく感じる
鈴美
私は髪をタオルでふく
顔が見えてしまった
鈴美
顔が整っていて、とても綺麗だった
男の人は眠いっていて、起きそうにない
なんだか、苦しそうな顔をしている
鈴美
翌朝
この悪魔が来たのは、夜の10時過ぎであった
だから、眠くて眠ってしまった
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
なんだか、全然怖い人ではない
むしろ、私よりも焦っている
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
ぐーー
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
なんだか、言いにくい
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
鈴美
私はお姫様抱っこをされていた
鈴美
鈴美