ʀᴜʀï
ほんとすみません
ʀᴜʀï
私学校行ったりしていたら体調崩したり痛くなったりとかめっちゃなりましてね!?
ʀᴜʀï
遅くなりましたすみません。結構今回長めにするかもです
ʀᴜʀï
なんかもう吹っ切れたんでキャラ保ってない気がします(敦の演技は上手いって設定だけどね?そうなんだけどね?)
ʀᴜʀï
あと、敦君の設定を追加したり消したりしたんでまとめたいと思います
ʀᴜʀï
中島敦¦18
前世はマフィアのボスだった
前世は仲間を皆大事にしていて、誰にでも平等に接していた
(キレた時とかは前世の学んだ知識を存分に使う。大事にしていたため、仲間を傷付けられるとその仲間が傷付いた分相手を全力で殺りに行ってた)
自分が虎に変身してしまう事も知っているし、虎とは仲も良好で、虎の名前は李徴と名付けた。
(中島敦の山月記に出ていた名前)
制御はもう出来ている。
敦君の成り代わり...オリキャラは結構
演技上手いから!まぁ猫被ったりして
る程だし...?
後探偵社の人達を傷つけられた場合とかはキレたりして素に戻る、しかも前世の一人称は『俺』って言ってるから
キレたりすると目から光が無くなり前世の殺る時の雰囲気になる
わざと光を無くしたり、濁す事は出来る。
前世はマフィアのボスだった
前世は仲間を皆大事にしていて、誰にでも平等に接していた
(キレた時とかは前世の学んだ知識を存分に使う。大事にしていたため、仲間を傷付けられるとその仲間が傷付いた分相手を全力で殺りに行ってた)
自分が虎に変身してしまう事も知っているし、虎とは仲も良好で、虎の名前は李徴と名付けた。
(中島敦の山月記に出ていた名前)
制御はもう出来ている。
敦君の成り代わり...オリキャラは結構
演技上手いから!まぁ猫被ったりして
る程だし...?
後探偵社の人達を傷つけられた場合とかはキレたりして素に戻る、しかも前世の一人称は『俺』って言ってるから
キレたりすると目から光が無くなり前世の殺る時の雰囲気になる
わざと光を無くしたり、濁す事は出来る。
ʀᴜʀï
敦君マフィアのボスだったらキレた時とかギャップ使えそうやん?
めっっっちゃそういうの好きやからさ…まぁとりあえず今はこれで行きます
めっっっちゃそういうの好きやからさ…まぁとりあえず今はこれで行きます
ʀᴜʀï
口調迷子
原作曖昧
キャラ崩壊
注意でございます
原作曖昧
キャラ崩壊
注意でございます
ʀᴜʀï
ではスタート
あれから部屋を貰い、寝た
プルルル、プルルル
敦
ん…ふぁぁぁ……なんだ、電話か、ウッヴン
ポチッ
敦
も、もしもし……?
太宰
【やぁ敦君。新しい寮はどうだい?よく眠れた?】
敦
はい!お陰様で…!
太宰
【それは良かった】
太宰
【ところで頼みが有るのだが、】
敦
?
太宰
【助けて、死にそう】
敦
……はっ、?
背景は気にするな
太宰
やぁ、良く来たね。早速だが助けて
敦
何をされているのですか…?
太宰
こうした自殺法があると聞き早速試してみたのだが、苦しいばかりで一向に死ねない。腹に力を入れてないと徐々に嵌まる。そろそろ限界((早口
敦
はぁ⋯?
敦
あっ自殺なんでしょう?そのままいけb...
太宰
苦しいのは嫌だ。当然だろう
敦
……なるほど
助けた
敦
ところで同僚のかたに救援を求めなかったのですか?
太宰
求めたよ。でも私が「死にそうなのだ」と助けを請うた時何と答えたと思う?
敦
死ねば……?
太宰
何故即答するのかね、
とりあえずあれから探偵社向かっていた
すると……
国木田
ここに居ったかぁ!この包帯無駄遣い装置!
太宰
国木田君、今の呼称はどうかと思うのだけれど
敦
いい名前だと思いますよ!
太宰
酷いよ敦君!
国木田
そんなことはどうでもいい!この非常事態に何をとろとろ歩いて居るのだ!早く来い!爆弾魔が人質連れて探偵社に引き籠った!
敦
は…?!(これか、)
もう背景なんでもいい気が…
谷崎
嫌だァ⋯もう嫌だ⋯ぜんぶお前等の所為だ⋯「武装探偵社」が悪いンだ!
少女を人質に取り、左手には爆弾の起爆装置が握られている。
谷崎
社長は何処だ、早く出せ!でないと爆弾で皆吹っ飛んで死んじゃうよ!
太宰
あちゃー
敦
(これくらいの火薬の匂いだったら机ら辺しか爆発しなくない?まぁいいか……と言うかあいつと人質から同じ匂いがする、兄妹か?)
国木田
犯人は探偵社に恨みがあって社長に会わせないと爆破するぞ、と
太宰
うちは色んな所から恨み買うからねぇ
太宰
うん⋯あれ高性能爆薬だ
太宰
この部屋くらいは吹き飛んじゃうね
敦
(…本当に言ってる?)
太宰
爆弾に何か被せて爆風を抑えるって手もあるけど⋯この状況じゃなぁ
国木田
どうする?
太宰
会わせてあげたら?社長に
国木田
殺そうとするに決まってるだろ!それに社長は出張だ!
国木田
⋯人質をどうにかしないと
太宰
となると……
そう言うと太宰と国木田はじゃんけんをしだした
敦
(何をやっておる…じゃんけんでどちらかが行くなど決めてもいいのか?)
敦
(あ、国木田さんが負けた)
国木田
おい、落ち着け、少年
谷崎
来るな、!社長以外に用はない!知ってるぞ…あんたは国木田だ、僕を油断させて、あの嫌味な異能力を使うつもりだろ、そうはいかないぞ、!
谷崎
机の上に四つん這いになり、両手を見えるところにおけ、!
国木田
あぁ?
谷崎
ッ…言う通りにしないと、皆道ずれだぞ!
国木田
はぁ……
太宰
まずいな……探偵社に私怨を持つだけあって奴は社員の顔と名前を把握している…これでは社員の私が行っても、彼を刺激するだけだ
敦
(そうでしょうね、てか嫌な予感するんですが?)
太宰
さて、どうしたものか……
敦
…僕にやらせようとしてますよね?
太宰
だって面が割れていなのは敦君だけだし……
太宰
まぁ敦君は…そうだな、相手の意表を付くようなダメ人間演技でもして、気を引くというのはどおだろぉ〜?
敦
……はぁ、分かりましたよ、やればいいんでしょ
太宰
おぉ!では小道具を持って!それっ
敦
ッ!
敦は太宰に背を押されて犯人の前へ出てしまった
敦
はぁ…(しょうがない、演技の上に演技をするとは……まぁいっか)
敦
や、ややめなさーい!
谷崎
誰だ!
敦
こ、こんなことして、何になるぅ…!き、きっと、親御さんが泣いてるよ〜!
谷崎
なんだあんた!
敦
ヒィ…!
谷崎
あんた…探偵社の人間じゃないな……
敦
み、見ての通り通りすがりの一般人です!(兄妹か聞いたら動揺でも見せるかね?)
谷崎
一般人が何の用だ
敦
い、いくら憎いからって、い、妹とか、爆弾とか、良くないよ…!
谷崎
!何故知っている!?
敦
に、匂いです…!い、生きていればきっといい事があるさ!
谷崎
いい事って?
敦
えっ…!(めんど)
谷崎
だからいいことってなんだ!
敦
…何でしょうね、
谷崎
はっ、?
敦
僕にも分かりません。孤児院での扱いは酷いしおまけに何度も死にかけるし、ポイント稼ぎに使われるし、変な髪型に切られるし、それに最近孤児院から追い出されもしたし、誰からも駄目と否定され続け、何も認められなかった僕には何にも取り柄が無いけどこうやって今生きている!いい事は君にとって何かは知らないけど何かしら生きていたらいい事はあるはずだ!
谷崎
えぇ……
敦
だからそんな爆弾なんか捨てて……!
そういい敦は谷崎の目の前まで近ずいた
谷崎
ッ……!?!?
敦
一緒に仕事探そ!
敦
ね!?
谷崎
あ、う、いや、あ……
谷崎が少し引いても居り、動揺していた
谷崎
あ、いや、僕別に仕事を探してるわけじゃ、
太宰
今だ国木田君!
そう言った瞬間国木田は異能力を発動し、谷崎の手から爆弾のスイッチを奪った
谷崎
しまっ……!
太宰
確保だ国木田君!
国木田
だから分かっとるわァァァ!
そういい国木田は谷崎を投げた
谷崎
カハッ……
敦
(国木田さんなんか可哀想……)
太宰
いっちょ上がり〜ハイハイ皆様お疲れ様〜
敦
はぁ…(何故か余計疲れた気がする…)
国木田
何がいっちょ上がりぃだ
太宰
?
国木田
今だーとか確保ーとか
そう国木田と太宰が言い合っていると……
谷崎
!馬鹿にしやがって!ほんっと、異能力者って奴らは何処か心が歪だ、
そう言い谷崎は爆破のスイッチを押した
カチッ
敦
あと30秒……
国木田
小僧!
谷崎
させるか!
敦
ナオミさんと言ったね、少々失礼((ニコッ
ナオミ
!
ナオミが聞こえるくらいの声で言いナオミを太宰の方へ飛ばした
そして敦は爆弾の匂いを少し嗅ぎながら持ち、まじまじと見た
太宰
敦君…!
敦
(偽物だな、火薬の匂いも少々しかない)
そう思い敦は机へ爆弾を置いた
そして0秒になった、
敦
やっぱり爆発はしなかったか((ニコッ
国木田
!?
太宰
敦君…気付いてたのかい?
敦
え?あぁ……火薬の匂いが少なかったから…先程居た場所では偽物か判別出来なかったんですよ、だから念の為ナオミさんをそちらへ預けました
谷崎
…ごめんね、大丈夫だった?
ナオミ
あぁ!お兄様〜!
谷崎
うぐっ!
ナオミ
大丈夫でしたかぁ?悪いお兄様もぉ…すっごく素敵でしたわ
谷崎
な、なおみ、ナオミ……
敦
あぁ、そうだった。ナオミさんも吹き飛ばしてしまいすみません((ニコッ
ナオミ
ん?……大丈夫ですわ!先にお声を掛けてくれましたもの!
国木田
声……?
敦
あぁ、どれだけ急いでても吹き飛ばすのは流石に失礼かと思い先に謝っておいただけですよ((ニコッ
敦
(しかし火薬…一般人であれば偽物1つだけで良い…俺が虎だからか?嗅覚も良いが……探偵さんでも居るのか?)
敦
と言うか……これはなん何でしょうか、試験か何かでしょうか……?
社長
その通りだ
敦
社長…?
社長
そこの太宰めが「有能なる若者が居る」と云うゆえ、その魂の真贋、試させて貰った
太宰
君を社員に推薦したのだけど...君は区の災害指定猛獣だ。保護すべきか社内で揉めてね...で、社長の一声でこうなったっと
国木田
で社長⋯結果は?
社長
太宰に一任する
太宰
合格だってさ
敦
ありがとうございます!(今世では光の方か、まぁいいかもしれないな、)
太宰
武装探偵社へようこそ
ʀᴜʀï
休んでた分少し長めにしました!
ʀᴜʀï
少しメモの方でノベルも練習しているため口調が混ざります…アハハ、
ʀᴜʀï
どこら辺で敦君バレようか迷ってるんですよね……
ʀᴜʀï
ま、とりあえず今日からこちらは投稿再開していきます!
ʀᴜʀï
また痛くなったりしたらその時はすみません
ʀᴜʀï
ではまた次回で!






