環奈(お姉ちゃん)
つッ,次は,,,わ,私?
環奈の背筋に寒気が走った,,,
杏里(私)
(む,無理。私にはお姉ちゃんを
殺すことが出来ない…)
殺すことが出来ない…)
天使👼
悪魔,,,
もうそろそろやめにしないか??
もうそろそろやめにしないか??
天使👼
お前が何かを企んでるのは
もう既に分かっている…
もう既に分かっている…
天使👼
杏里さんが可哀想じゃないか。
こんな無惨な光景私も見たくない。
こんな無惨な光景私も見たくない。
悪魔👿
いいや天使,,,
これで,理解して欲しいんだ。
家族の愛を
他にもやり方があった事は
十分分かっている。
俺は人が人を殺すのを
ただ見たいだけではないんだ。
お前なら分かってくれるだろ?
だから,止めないでくれ。
これで,理解して欲しいんだ。
家族の愛を
他にもやり方があった事は
十分分かっている。
俺は人が人を殺すのを
ただ見たいだけではないんだ。
お前なら分かってくれるだろ?
だから,止めないでくれ。
杏里(私)
(ン?^^;
何の話してるんだろ…)
何の話してるんだろ…)
環奈(お姉ちゃん)
は,はぁッもうヤダ。
何で??不幸なことばっか。
いっそ殺して,,,
何で??不幸なことばっか。
いっそ殺して,,,
杏里(私)
あ,お姉ちゃん,,,
私に唯一寄り添ってくれた,,,
私に唯一寄り添ってくれた,,,
杏里(私)
もう殺したくない…
杏里(私)
そうだ!
杏里(私)
悪魔さんに頼んでみよう。
杏里(私)
あ,あのー悪魔さん??
あの人は私が復讐するべき人じゃ
ありません。だから,あの人は
殺さなくても良いですか?😔
あの人は私が復讐するべき人じゃ
ありません。だから,あの人は
殺さなくても良いですか?😔
悪魔👿
ダメだ…
しっかり殺せ。
殺したくないなら
感謝するのだ。
しっかり殺せ。
殺したくないなら
感謝するのだ。
杏里(私)
へ?どういう事ですか?,,,
悪魔👿
家族に,感謝しろ。
感謝したくないのは,
分かった上で、だ。
あの葬儀。
自分で見てわからないのか?
家族が誰よりもお前を
必要としていたことが,,,
感謝したら,お前の家族を
生かしてやるし,
一緒に住ませてやろう。
感謝したくないのは,
分かった上で、だ。
あの葬儀。
自分で見てわからないのか?
家族が誰よりもお前を
必要としていたことが,,,
感謝したら,お前の家族を
生かしてやるし,
一緒に住ませてやろう。
天使👼
悪魔,,,お前の企みが
ようやく分かったよ。
ようやく分かったよ。
天使👼
ただし、責任は取れよ?
悪魔👿
う、うん
分かってるよ。
分かってるよ。
杏里(私)
わ、分かりました。
杏里の前に神様が現れた。 杏里はその前で手をあわせ, 土下座し,今までの事を思い出して、 感謝した。 そして最後に,杏里は泣きながら, 「ありがとう…」 と、呟いた。 その瞬間目の前が真っ白になった…
杏里(私)
こ、ここは?
環奈(お姉ちゃん)
ᵍ ᵒ ᵒ ᵈ ᵐ ᵒ ʳ ᐢ ⁱ ᐢ ᵍ 🔅
おっはー
おっはー
杏里(私)
お、お姉ちゃん??
環奈(お姉ちゃん)
どうしたの?w杏里??ww
お母さん
あ、杏里!!おはよぉー
2人とも?ご飯出来たよぉー
2人とも?ご飯出来たよぉー
お父さん
やっべ時間だ
じゃッ行ってくるね
じゃッ行ってくるね
お母さん
行ってらっしゃい👋🏻
環奈(お姉ちゃん)
行ってらっしゃい👋🏻
杏里(私)
い、行ってらっしゃい??
杏里は訳が分からず、唖然としていた
杏里(私)
か、神様に聞こう!
杏里は家にある。神棚の前に 跪いた。 そして、杏里は今の状況を 理解するため心の中で, 神様に聞いた。
杏里(私)
(カッ神様。これは
どうなってもいるのですか?)
どうなってもいるのですか?)
最近投稿できていなくて すみません,,, まだまだ続きます!!
次回へ GO!!!!!!!!!!






