nana(主)
初めまして
nana(主)
nanaと言います
nana(主)
この小説は私がリアルに体験した事を
nana(主)
ワ🖐️さんや🧭さんにやってもらいます
nana(主)
まぁ全く更新は無いと思います
nana(主)
それでは一つ目を始めさせていただきます
nana(主)
では👋
kn→主 nk→クラスメイトYちゃん br→クラスメイトTくん
nk
ねぇ聞いてよー
kn
ん?
nk
家庭科の授業の後さ
nk
brにちっさって通りすがりに言われたの
nk
どう思う?
kn
brは器が小さいんだね
nk
wwwwww
これじゃ短いからもう一つ py→主 ak→クラスメイトHちゃん shk→クラスメイトMちゃん sm→クラスメイトYちゃん
図工室で掃除中 チャイムが鳴って掃除の終わりを 知らせる
ak
よし
ak
もう誰もいないね〜
ak
鍵閉めるよ!
ガチャ(鍵を閉めた音)
py
(ちりとりでゴミ拾ってて鍵が閉められることに気づかなかったpy)
py
(よし!早く道具片付けて教室戻ろ)
py
あれ?鍵閉まってる
py
う〜ん🤔どうしよ
py
電話あるけどかけるか
py
でも番号わからないしな
py
うーん💭
py
まぁ扉叩いてよ
この後チャイムが鳴った後に 先生が気づいてくれて開けてくれた
教室に戻って授業を受けて 放課になった
ak
pyまじでごめんね
shk
本当にごめん
sm
気づかなかったごめん
py
いや全然僕は大丈夫ですから
見てくれてありがとうございました






