ぐるちゃんちゃん
とある昼過ぎ
事件は起こった
大先生
電話?
トントン
っていうかこの音はグルさんやろ。
グルッぺン
すまん。席を外す。
ロボロ
あいよぉ
シッマ
グルさんって電話するんやな。
ゾム
俺の電話は出てくれんのに、、、
シッマ
アッハッハッハwwwwww
シャオロン
ゾムそれはしゃあないわ、www
トントン
ゾムの電話は出んくても嫌な予感するからなぁ
大先生
それでも出る俺はアホなんかな。
ゾム
俺はそんな大先生好きやで^^*
シャオロン
悪い顔しよるでwww
その後一瞬だけ静かになった時
廊下から衝撃的な一言が聞こえてきた
グルッぺン
あ。○○。
グルッぺン
今日は夜ご飯いるゾ!!
グルッぺン
早く帰るからな!!
みんな黙っていた
一番最初に口を開いたのは
こいつだった
大先生
どういうこと?
シッマ
○○って言っとったで
シャオロン
女の子の名前や。
トントン
ほんまや!!!!
ゾム
しかもはよ帰るって、、
ロボロ
え。彼女?
は?「ガチトーン」(ロボロ以外
ロボロ
いやいや!!怒らんとって?!
トントン
童帝もくそもないこと言うなや。
大先生
なんでそんな有り得そうなことを言うんや。
シッマ
アホか。
ゾム
馬鹿なんか。
シャオロン
頭着いとんか。
ロボロ
ボロくそやんけ!!!!
ゾム
はははwwwwww
グルッぺン
ただいm
おいグルッぺン!!!(グル以外
グルッぺン
Σ(OωO )
グルッぺン
どうしたんだゾ。
大先生
○○って誰や
ロボロ
彼女か?
トントン
直球?!!
シッマ
はよ帰るって
ゾム
ご飯いるって
シャオロン
どういうことなんや。
グルッぺン
え、いや、それは、その、だな。
グルッぺン
うん。そうだ。
何言うてんねん!!!(グル以外
グルッぺン
すいません。
グルッぺン
○○は〜、
グルッぺン
彼女だゾ!!!
大先生
彼j
シッマ
ふーn
え?!?!(グル以外
トントン
ぐ、、グルさん???
ロボロ
え、、え、、え、、??
シャオロン
彼女さん???
グルッぺン
可愛い可愛い彼女の名前だ!!
ゾム
可愛い?
グルッぺン
そこら辺の女とは違うからなっ!!
グルッぺン
魅力的で惹き付けられるような
グルッぺン
それはそれは美しい女性だ。
大先生
うわぁ、、
トントン
グルさん惚気けてるんやけど。
シャオロン
なにあいつ。
ゾム
クソムカつく。
ロボロ
え、、、俺まさか、、
ロボロ
グルさんに抜かされた??
シッマ
俺でも惚れるか。
グルッぺン
俺が惚れた女だ。
グルッぺン
諸君が惚れないわけないだろう。
大先生
ぐ、、ぐるちゃ、、、
大先生
合わせt
グルッぺン
無理だ。
トントン
早。
大先生
即答やめてぇ!!!
ゾム
グルちゃん。それはケチやと思うで
ロボロ
ほんまそれな。
グルッぺン
ダメだ!!絶対だめだ!!
シッマ
なんでや!!
シャオロン
おかしいよグルちゃん、!
グルッぺン
断固拒否する。
グルッぺン
世界で1番可愛い彼女だ。
グルッぺン
まぁ合わせてやってもいいが
グルッぺン
俺の証が彼女の首についているからな!
ロボロ
え、、
ゾム
あー、、ね、
大先生
ふーん、、、
トントン
お前、、
シッマ
やばいあいつ、、
シャオロン
あの人、、、
独占欲の塊や!(グル以外の心境
グルッぺン
どうした^^*
ゾム
そ、、そか、!!
トントン
ふ、ふーん、!
大先生
べ、べつにな、!
ロボロ
な、なんもないで、!
シャオロン
え、ええと思うで、!
シッマ
せ、せやな、!
グルッぺン
そうか。
グルッぺン
まぁいい、諦めたまえ
グルッぺン
譲る気は無いぞ
グルッぺン
離すわけもないけどな!
グルさんの彼女はハードルが高いよう
グルさんの惚気をきくのは
会った時の楽しみとしよう
グルちゃんなんですけどいかが?
だいぶ描くの楽しかった。
700でまんちゃん行きます!!
じゃねば!






