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読ませていただきました…🌙 青くんの「わかっててやってる」感じが、もうね…背徳感がすごくて。 橙にぃの抵抗しつつも抗えない様子が切なくて、でも甘くて、ドキドキしました。 最初から重くてダークな空気が漂ってて、私の好きな世界観でした。 続き、気になります。ちゃんと読みますね🤍
青
僕の名前は青。
小学3年生の9歳
僕には最近ずっと気になってることがある…
それは…
ふぁっ…んぅ……っ///
あぁっ…くっ……///
夜になると橙にぃの可愛い声が聞こえてくることだ。
小学生だとはいえ、
学校でそういう話はよく耳にするから、
僕も無知ではない。
今から橙にぃの部屋に行ってみようと思う
こんこんっ
青
びくっっ…///
橙
ドアを開けるとそこには、
ベッドの上で下半身だけ脱いで、
自分の物を触っている橙にぃがいた。
橙
橙
青
顔は赤く火照っていて、
涙目で僕を見つめてきた。
可愛い…
青
僕はわざと純粋なフリをする。
橙
女の子座りで目を逸らすその姿が、
僕の何かを目覚めさせた。
青
青
橙
青
青
僕は橙にぃの部屋の中に入り、
体が固まってしまった橙にぃのとこへ行く。
橙
橙
青
青
つんつんっ
橙
つーっ…
橙
僕は橙にぃの物に触れたりなぞったりする。
橙にぃの体はもっと反応して、
さっきよりも体がぴくぴくと震えていた。
青
ぎゅっ…
橙
橙にぃの物は意外と大きくて、
僕の手で掴まりきれないから、
上から軽く物を掴む。
橙
青
ぎゅう…っ
橙
僕はわざと手の力を強める
しゅこっ…しゅこっ…♡♡
僕はわざとゆっくりと橙にぃの物を擦る
橙
橙
さっきよりも体をびくつかせて、
僕からの攻撃に一生懸命耐えていてる。
橙
しゅこっ…しゅこっ…!
橙
青
しゅこしゅこしゅこしゅこっ…!!
橙
橙
橙にぃは突然の攻撃に驚いて、
声を大きく出す
しゅこしゅこしゅこしゅこっ…!
橙
橙
びゅるるるるっ♡♡
青
橙
橙
こてっ
青
青
続く
コメントと♡してくれると嬉しいです!