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私は部屋に戻ると、ベッドに寝転がる。

慣れない環境と、普段のストレスで体調が安定していなかった

食欲もない、動きたくない

そう思っていると

ガチャ

目黒

大丈夫?
体調悪い?

私にそう言ってちかずいてくる。

○○

分からない、、、
体が重くて、、、食欲がない、、、

目黒

そっか、、、、

目黒さんは、そう言ってベッドに座った

目黒

ごめんね、、
しょっぴーがよかったよね、、
でも、今任務でいないから、、

目黒さんは、そう優しい声でいう。

目黒

みんなの前で話しずらいこととかきいていいよ。

○○

あなたたちは何者、、?

私は最初、背が高くて、絶対殺される、、、

捕まってはいけないマフィアに来てしまったと思った

でも、想像よりも優しくて、マフィアだとは思えなかった

目黒

俺たちは、普通のマフィアだよ。
SNOWって言うグループ

○○

何で、この世界に入ったの?

目黒

復讐?みたいな感じ

○○

え?

目黒

冗談、冗談

目黒さんは、笑いながらそう言った

目黒

じゃあさ、君はどうしてマフィアになったの?

○○

、、、、、、
覚えてない
目が覚めたときからダークネスにいたから、、
その前の記憶はすべて消されてる

目黒

ッッ、、、、
ごめんね、辛い事話させて

○○

いえ、、

目黒

俺、別の部屋で仕事してくるから
君は休んどきな
なんかあったら言ってな

そう言って出ていこうとする

○○

あの、、、、

目黒

ん、、?

○○

○○、、です、、
名前、、

目黒

○○っていうんだね
教えてくれてありがとう

目黒さんは、微笑んで部屋から出て行った

スノーマンと役立たずだった私

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