TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

皆さんいいね早すぎですよw

嬉しいから良いんですけどw

前回毎日投稿します!

って言ったと思うんですけど、

毎日投稿出来ないかもです!

投稿されてなかった日は、

大変なんだなぁ っと思ってくれればいいです!

それじゃ!

ゆいか

GO♡

ゆいか

ただいま、

ゆいかの母

ッチ

ゆいか

ビクッ

ゆいかの母

おいゆいか

ゆいか

な、何?

ゆいかの母

ちゃんと勉強してんの?

ゆいか

してるよ、

ゆいかの母

今日先生から電話かかってきてさwテストの点悪かったですよ〜って言われたんだけど

ゆいか

え、

ゆいかの母

あんたテスト見せなさい!

ゆいかの母

あなたの点数は、

ゆいかの母

40点?!

ゆいかの母

あなたちゃんと勉強してるの?!もういい、いい点数取るまで遊ばせません。

ゆいかの母

お父さんにも見せるから

ガチャ

ゆいかの父

ただいま、ゆいか居るのかよ、ッチ

ゆいかの母

お父さんこれを見なさい

ゆいかのテストを見せる

ゆいかの父

お前?!

バシッ!(ゆいかを殴る)

ゆいか

、、、

ゆいかの母

今日あんたご飯無しだから

ゆいか

分かったよ、

ゆいか

はあ、またご飯無しか、w

私は生まれた時から愛されていなかった。

ゆうかの過去

小さい頃のゆうか

お母さん!見て!絵描いたんだ!

ゆいかの母

うるさいな

小さい頃のゆうか

ねえお母さん!

ゆいかの母

うるさいつってんだろ?

ゆいかの母

それ貸せ

ゆいかの母

ビリッ

小さい頃のゆうか

え?お母さん、?

ゆいかの母

うるさいからこうしたんだよ

私はみんなが羨ましかった。

みんなは「幸せ」と言うものがあるのに、 私にはそんな物なかった。

私の目の前には「不幸」と言うものが たくさんあった。

私は、学校、幼稚園では、いつも 「幸せな子」を演じた。

みんなからリーダー的な存在にされた。

でも、いつもは、自分の部屋で泣いていた。

私はなんのために生まれたの? 私なんか必要じゃない 辛い 幸せになりたい

そんな言葉をいつも自分に言い聞かせていた。

私が楽になれる場所は、家以外しかなかった。学校で宿泊しに行ったときは地獄から突き放された感じで幸せだった。

そしてある時「あの人」が来てから立場が変わった。

かのん

◯◯学校から来ました!かのんです!よろしくお願いします!

クラスメイト

宜しくね!

それから、ずっと

かのんがリーダーになっていた。

私は、ぶりっ子をするしかないと思ってしまい、次の日からぶりっ子を演じた。

そして好きな人ができた。

それが

ゆいかさん大丈夫?

蓮くんだった。

本当はありのままで居たかった。

でも、もう戻れるわけがない。

そして、中学生になってから、テストの点が悪くなった。

中学から点数が悪いとご飯を食べさせてもらえないというルールになった。

ある時かのんが蓮くんと喋っていた。

でも、私は黙ってるしかなかった。

ある時には自殺しようとした。

でも連くんが止めてくれた。

蓮くんに届かないかもだけど、いつも届いてるような夢を見ている。

私は、かのんがウザくてつい、虐めてしまった。

今回はゆいかの過去の話でした。ちなみに主はこの話を書いていたとき少しだけゆいかが好きになりましたw

短すぎてすいません🥺

ネタがなかったので!

あと子供の頃のゆいかなはずなのにゆうかになってますw

それじゃあ!

ゆいか

ばいちゃ!

あの女の裏はヤクザ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

35

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚